たとえばそこにギムレット
気づいたら
いつの間にか
手を繋がなくても
平気になっていた。

ずっと一緒にいられるから?
たまたま寂しかったから?
老後の独り身を案じるから?
経済的に楽そうだから?
君とこうして暮らす理由を思い出してみた
どれも違っていたはずだ
なら 何だったのだ。
おそらく
離れていたくなかったからだ。
離れたいと思う日が来ることなど
まったく信じていなかった
あの頃の 僕のゆるぎない自信と時間。
それに嘘はないとして
だけど
揺るがないでい続けることが
これほど難しいという
現状 。
まさにそんな時
barで飲む、一杯のギムレット。
・・・自分の世界と向き合う時間。

独りぼっちは
一人でいようと家族でいようと
なりますね。
静かさも賑やかさも
あんまり関係ないですしね。
順風万班いつもピンク色でいられるには
どうしたらいいんでしょう。
万華鏡のように
クルクル楽しげに誰だっていたい筈なのに
。
ワタシノフテギワ
人と人の間で生じる 不手際の数々
余計に足しすぎてからか
何かが足りないからか
或いは心当たりなどなくとも
相手の気分を損ねてしまうのは
必然なのだから
せめてこれからは
申し訳なさを
しかとお出しできる
自分でありたいです。
さすれば
必要以上に
気分を害させることも回避できると思います
それは
知性や言語力だけの問題では決してなく
行くところ「あったかさ」であると思うのです。

あなたのあったかさが
見知らぬ誰かを
何気に優しくほぐしている。
誰かのぬくもりが
こんな小さなわたしを
クスっと笑わせて
勇気づけてくれるんです。
権力や偽善には無いものなんです。

室内外の温度差、こたえますね。
疲れのとりきれないだるさ、残りますね。
わたしの身長は155㎝なので
この高さから見える
おぼろげな視界と世界を
できるだけまんま述べることができれば
いいのだけれど。
余白と空白を大事にしながらw・・・・
余計に足しすぎてからか
何かが足りないからか
或いは心当たりなどなくとも
相手の気分を損ねてしまうのは
必然なのだから
せめてこれからは
申し訳なさを
しかとお出しできる
自分でありたいです。
さすれば
必要以上に
気分を害させることも回避できると思います
それは
知性や言語力だけの問題では決してなく
行くところ「あったかさ」であると思うのです。

あなたのあったかさが
見知らぬ誰かを
何気に優しくほぐしている。
誰かのぬくもりが
こんな小さなわたしを
クスっと笑わせて
勇気づけてくれるんです。
権力や偽善には無いものなんです。

室内外の温度差、こたえますね。
疲れのとりきれないだるさ、残りますね。
わたしの身長は155㎝なので
この高さから見える
おぼろげな視界と世界を
できるだけまんま述べることができれば
いいのだけれど。
余白と空白を大事にしながらw・・・・
ケイゾクハチカラ
はじめて上る階段は
最初はとかく キツイ
手さぐりで一歩、
転びながら、また一歩。
いつかその階段を
スイスイとかけ上がれるように
右足を前に出す。
だから
絶対無理 なんて思わずに
しばし ただ眠れ。
※この場合の五段活用
ネムラナイト
ネムリタイヨ
ネムルシカナイ
ネムレヨ
ネムレ
こんな疲れも今のうち。
それが、緊張。
そのうち緩むもの。

身を粉にしてみると
一日はなんて短く
終わってみれば
なんてあっけないものだ。
ふいに とぎれそうになるけれども
嫌なイメージを膨らませすぎて
投げ出してしまいそうになるけれど。
この右足を
一歩
そこに向かわせてしまえば
今日もなんてあっけない一日。
僕という部品をそこにはめ込んで
すべらかに動け
歯車よ。

