先日、大集合していました。
主に飾る
後程、二次会も終盤になったら残っている親族で、食べるがその頃には、沢山のお酒とお料理でお腹いっぱいになっています。
次から次へとお手伝いして下さっている親戚が持って来てくれ、膨れます。
紅白餅、揚げ豆腐、エビ、蒲鉾、魚、小麦を天ぷら風に揚げたもの。物が無かった時代の知恵
特大のサーターアンダギー
しんどかった時期に見た夢の話なのですが、この仏壇の扉の向こうに夢では大きな部屋があって 布団が何枚か敷かれてあり、その内の真ん中におじいちゃんが手招きしています。
亡くなったおじいちゃんが初めて夢に出てきました。
布団の横に寝るように勧めてくれて、何だかホッとして、小さい頃に戻った様に安心して泣いて寝てしまう。
という夢
目覚めた時、嬉しかったのを覚えています。
近所の電照菊
星が近くに見えました
蚊がいなければ、ずっと観てられます


