高野山 赤松院 と中門訪れた日は21度、夜は寒い位でした。1200年祭もあった高野山 外国の方々もたくさんいらっしゃっていました。今回泊まりましたのは、赤松院奥の院のすぐ近くにあるお寺です。不動明王と元気な住職さんがお迎えしてくださいます。歴史を感じる本堂は、珍しく戸が開けてあり 参拝出来る様になってたり大きな襖絵などあり見所満載でした。お食事は、時期的なものなのか大広間でみんなが集まり、それぞれ膳が用意されています。部屋で頂くのと違い、お寺っぽくて良かったです。伽藍の所に新しい木の香りを漂わせて赤と白の冴え渡る様な美しい姿を魅せているのは中門 像も新しく、良い香りがしました。美しいです。奥の院の杉の木