思うところあって、
机を掃除した。
 
 
ディスプレイの裏に蛾が転がっていた…。
しかも2匹。
 
 
普段気になったことなかったので、
いつやってきていつお隠れになったのか不明。
 
ディスプレイの裏があったかいのかなぁ?
そうすると、
もっと別の暖かいところも怪しいてことになりますな。
PC本体の裏とか…。
 
怖いから先送りにしておこう。
 
 
とりあえず、
とても勉強しやすい机になったので、
がんばろうと思う。

今日からサンダル通勤をやめて、
靴にしてみた。
 
10月ももう終わりだから当然か…。
 
 
週末名古屋に行った。
日帰り。
名古屋て思ってたよりだいぶ近いのね。
下手したら通勤時間より早く着くんじゃなかろうか?
 
後輩と後輩の結婚式。
お手本のような素敵な結婚式でした。
永久(とわ)に夫婦の日(10/22)だそうな…。
みんな挨拶上手だなぁ…。
使うチャンスが生涯で何回あるかしらないけど、
覚えておこう。
 
 
新郎新婦の紹介を頼まれたけど、
ぼくの出番前にあらかた紹介すべき事項は出てしまっていた…。
 
すごく難しいけど、
頼まれちゃったものはしょうがない。
結局出たとこ勝負。
とりあえず前にしゃべった人とかぶらないようにできたと思う。
変に準備していかなくてよかった…。
 
 
おめでと。
また歳をとってしまった。
  
研究室でもらった誕生日プレゼント。
手記
となりはリーダーズ英和辞典。
 
ありがと。
でももって帰るの恥ずかしかった。


ひさしぶりの本気雨。
(台風のときはどっちもたまたまいなかった。)
 
こんなときに限って雨合羽を忘れる。
最近涼しくて雨降ってないときでも防寒に使っちゃったのが原因。
本来の用途で使いたいのになぁ…。
 
げんなり。

何気なく、
チェコの学会HPを見てみる。
 
 
Proceedings(Open now)



まだOpenしてるじゃないか!!
 
せっかく間に合わせようとがんばったのに…。
 
 
 
 
延長するて連絡はなかったから、
管理者が放置してるだけ説もあるか…。
 
まあなんにしてもぼくは出したという結果を良しとしよう。
 

114
今年入ってきた3年生は8人!
 
8人で輪講してもおそらくほとんど無意味になってしまうので、
(1/8だけしか読まなくなる。しかも前後のつながりがわからんからいい加減に…。)
 
8人をグループに分けてグループで回す。
グループの誰が当たるかはその日決める。
 
 
という方式にしてみた。
うまくいくかは分からん。
とりあえずやってみよう。
 
 
 
輪講に関しては、
どうせやるやつはやるしやらんやつはやらんのだから、
別にいい。
それよりも卒研のことを考えると憂鬱。
たぶんボスと半分ずつだよね…。
 
4つもテーマ思いつくだろか…???
不安だなぁ…。 
 
 
ちなみに今年は日本語の勉強はやめにした。
後期始まる。
 
心気一転てことで、
チャリ通してみた。
 
ここ数日涼しいので大変気持ちがいい。
なんか思ってたよりもだいぶ早くついた。
 
続ければお腹のとっても取れるかな…。
 
57


夏休みが終わってしまう…。
 
 
 
北陸(での学術的活動)に縁がない気がしてきた。
 
去年12月。
金沢に行くも強風豪雨。
 
今年3月。
震災の関係で新潟行けず。
 
先週。
富山攻めたら台風。
 
 
3回も続くとねぇ…。
学術にあんまり関係ないときはだいじょぶなのもまた不思議。
 
 
 
まあ先週の富山に関しては、
台風でちっとも満喫できなかったけど、
もっとも重要なインフォーマルミーティングは無事開催されたので、
よしとしようかな。
 
 
 
 
みんなに心配されていた、
チェコ戦の後処理は無事(?)今日終えた。
結局ぎりぎりになってしまうのだなぁ…。
まだ戦いは残ってる可能性もあるけど…。
 
学会行ってやるきでてきたからちょいちょいがんばろう。
ブログもがんばる。

車検の関係でほんとにチラッとだけ帰郷。
 
してしまったので、
今週末のお祭りはさすがに行きづらい。
 
来年の研究活動は、
氏神様の庇護を受けられないかもしれない。
 

 

 
 
実力でがんばるという気持ちは、
ない訳でもない。

最近読書傾向がなんだか偏ってる。
(偏ってなかったときがあったのかは疑問。
特に偏ってる意味ね。)
 
 
浅田次郎著、
「蒼穹の昴①~④」
「珍妃の井戸」
「中原の虹①~④」
陳舜臣著、
「秘本三国志①~⑥」
北方謙三著、
「三国志①~⑬+2」
 
地震以降読んだ主な本(全部文庫版)。
ほら偏ってる…。
 
地震関係でNHKを観る時間が増えて、
そこでなんとなく蒼穹の昴(ドラマ)を見かけたのがこの偏向の始まり。
 
 
 
100年前の中華を読んだから、
明治維新熱も一瞬出てきたんだけど、
気になるところが出てきて三国志が勝った。
そんで今に至る。
 
次は吉川三国志でもう一回基本をおさえとくか、
別の気になるところのために項羽と劉邦に行こうかで悩み中。
陳さん読んだから孫子も懐かしい。
 
 
なんか早く読みたくなってきた。
この中華史偏向はしばらく続きそう。
 
でもたしか項羽と劉邦は、
去年くらいに、
上中下の中だけ見つからなくて断念した記憶がある。
引越しでどっか行っちゃったんだよね…。
この勢いだと買ってしまいそう。
買ったら古いの出てくるんだろうな…。
孫子も最近ちっとも見かけない。
すぐ出てきてくれるかなぁ?
(両方盗まれた説も消えてはいない。)
 
 
中華史偏向読書で、
 
「国を管理・運営するのは超大変。」

「役人気質は社会の必然かも。」
 

の2点を再確認した。

この自己啓発された状態で現代実社会に戻れば、
地震処理の政治家やお役人も、
ちょっとがんばれば、
暖かい目で見ることも可能。
(ちょっとがんばるのはぼく側ね。いちお確認。)
 
 
 
偏りをなくすために、
そろそろ近代文学(日本)も恋しい。
 
近代文学行って、
その背景として明治維新復習シリーズがいい流れかな。
 
 
 
いちお新しいのも読んではいる。
ずっと文庫化を待っていた、
図書館戦争シリーズ。
本シリーズは楽しかったけど、
別冊はちょっときついな…。
(少女コミックきついのと同じ感覚。)
たしか別冊Ⅱの文庫版が今日出てシリーズ完結だけど、
買うかは検討中。
最終的には買ってしまうだろうけど…。
 

 

ちなみに図書館シリーズでも上の2点は確認できる。