昔(江戸時代くらいまで?)は、
 
(相撲界 ∩ その筋の人々) ≒ (相撲界 ∪ その筋の人々)
 
なイメージなんだけどうそか?
 
 
一線を退いたお相撲さんがその道に進むこともあれば、
その道を志してたけど腕っぷしを買われてお相撲さんになる。
こんなことが日常的に起っていたのではないのか?
 
 
 

最近の、
 
(相撲界 ∩ その筋の人々) → 0
 
を目指し、
且相撲界を発展させる。

 

って雰囲気は、

相撲界の起源を紐解いていけば、

どう考えても無謀なのでは?

(実際どうかは知らん。でもそんなに間違ってないと思う。)
 

相撲界の消滅も辞さない覚悟で目指すってんなら、

まだ可能性はある気はする。

 

 

 

もちろん反社会的運動(?)は許しちゃいかんけど、

まあなんていうか、

ほら… ね。

 

会食しただけ(かは知らんけど)で問題になるのは、

ちょっとかわいそう。

 
 


その筋とつながりがあってはまずい業界はもっと他にたくさんあるのでは?