和歌山会場の受験者は、
数人(両手で数えられる程度)だそう です。
まあ全国で1000人いないみたいだから、
妥当と言えば妥当なのかな?
数人のために、
基本的には試験関係者以外の出入りを禁じます。
卒修論の山場にこれはひどい。
数人のために試験するのに、
なんと主会場のほかに別室受験用の部屋も設けるらしい。
どこまで甘やかせば気が済むのか…?
受験生になるべく公平な環境を提供することを目指すのは当然だけど、
試験当日に体調絶不調になってしまう悲しい事故も、
また人生であると教えるべきではないのか?
大抵はクレームつけてくるのは親みたいだから、
受験生だけが悪いわけではないんだけどね…。
なんだかね…。
納得いかないよね…。
下っ端は命令にしたがうだけだけどね…。
ちなみに当然のように、
2次試験も前期後期共に追試を行うらしい。
大量の受験生が受けにくるセンターで追試数人なんだから、
一大学の受験生から何人追試がでるのだろう?
なんだかばかばかしくて笑えて来る。