学生時代、
第2外国語はなにをとりましたか?
 
と問われたら、
中国語 or イタリア語ということになります。
 
どっちもいい加減な気持ちでやっていたので、
まったくもって身につきませんでしたが、
どちらにより興味があったかと言えば、
即答で中国語でした。
イタリア語はほんとに友達に誘われたから、
とりあえずって感じでした。
(でもたしか4単位(2年分?)くらいはとったはず。)
 
なんで中国語に興味があったかと言うと、
世界の人口比率を考えたら、
21世紀は中国語しゃべれないとまずい!!
とか無理やりの理由をつけてたりもしましたが、
そんなのはどっかで聞いたことをかっこつけて言ってただけで、
ほんとは漢詩に興味があったからです。
 
 
そんで本題ですが、
近くの研究室に、
日中バイリンガルの学生(国籍は中国)がいるので、
中国語(北京語)を教えてもらうことになりました。
 
いつまで続くかはよくわかんないけど、
とりあえず本を買ってみました。
 
がんばります。
 
 
不幸なことに、
こんなチャンスがあるとは思わなかったので、
日中辞典は引越しで捨ててしまいました。
辞書買うかはもうちょっと様子見てからにします。