30歳の誕生日に、
となりの研究室の学生の実家、
島根まで遊びに行った。
ご両親には最後まで学生で通した。
(と言うか飲み始めると同時にお父上から、
「学生たるものは云々…」
ってのが始まってしまったから、
とてもじゃないけど言い出せなかった。)
 
神有月に出雲へ。
貴重な体験でした。
 
 
 
 
 
結局大人にはなれていない。
それどころか、
高校生ぐらいから全く成長していないことを、
痛感させられた。

もちろんそれでいい面もあるんだろうけど、

明らかにだめな部分が多すぎる。
 
そろそろほんとに心を入れ替えて行こう。