shooting
撮影はどんなチームで、何を創るかで




=モノが売れるかどうか?をすごく左右すると思っている
ただ技術を惜しみなく注いでも、私にとっては単なるオナニズムに過ぎないデザインに感じるものも正直ある
ただただ、楽しいって現場に満足する自分の感情だけで、プロフェッショナルな先見性やディレクションに欠ける事も
結局、お金と時間を使って、全力で取り組むなら、必ずブランド価値や購買を向上させる事が出来る、「記憶に残るものづくり」がいい
それが必要とされるデザインだと思うし、仕事だと思っています
「このビジュアルになってからすっごく商品が売れる様になりました」
これ以上の嬉しい言葉ないよね
そんな信頼するチームでの広告撮影




仕上がりお楽しみに♡