まるで 今は死語となった
馬糞風
【馬糞風の意味】
今から50年程前、まだ農機具や車が普及していない時代、現代の「トラター」と「自動車」の役割を担うのが「馬」でした。
雪が溶け、晴天が続き、風が強い十勝の春。冬の間、道路にし放題だった馬糞が乾燥し、土埃のように舞い上がったそうです。いつしか十勝人は、この時期に吹く強風を
「馬糞風」と呼ぶようになったそうですそれぐらい、昨日、今日と風が強かった
多分MOC クラブの おっサン達は
飛行場に行けても、飛行機飛ばせなくて
イライラしている事でしょうね
家にいてもする事ないしね
!そういう、お前は何してるのかって…?
私は、相変わらず孫ちゃんに遊んでもらって、大変充実した1日を送っていますよ
(本音は飛行機飛ばしたい)
そんな休日に、ちょっと立ち寄ったところで一般市民作品展の力作がありました
ほとんどが絵画と写真だったんですが
コーナーの一角にプラモデルの作品が
あったので少し撮影してきました
作品名 間違うと大変なので、写真だけ紹介








いずれも、プラモデルなんですが、塗装の感じが大変良く出来ていて感心しました
我々ももっと ディテールや ウエザリング
に こだわりたいですね
そうそう 変わり種なところでこんなのも
ありました
バルーン アートだそうです


全て細ながいカラフルな風船で出来ています 色んな趣味が有るんですね
今日は風のお陰で、ちょっと違う世界を
覗いた1日でした