孫の手EX‐改☆

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1/130,000,000の戯言。

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一番仲良しな部類の友人が無事出産したので、お見舞いにいってきた。

小柄な彼女が、こんなに大きな子を産んだのか!とびっくり。

抱かせてもらったよ。

ちいさい、やわらかい、いきてる、すごい。

ちょっと泣きそうだった。

思えば、友人の子供に触れたのははじめてだな。

私は多分、育てられない。

自信がない。

子供好きじゃないし、自分が大人になれてないから、子供が生まれてもきちんと育てられないから申し訳ない。

親には悪いと思うけど、今の段階では無理。

でももう時間がないんだよ。

それでも、親のために結婚して子供を産んでも私は幸せにはなれない。

じぶんを犠牲にして、自分の人生を人のために捧げるなんて無理だ。

大袈裟だな。

そうしたい、と思えたときじゃなきゃ、無理なんだよ。

私のことはいいとして、友人がすっかりお母さんだった。

大変なのは退院してから。

弱音をはかない彼女だけど、わがままなところもあり。
旦那さんがしっかりしてるから大丈夫だろう。

と思いたい。
描いた人からは来ず、描いてない人からは来る。

何故だ。

年賀状上の自分のキャラが、テンション高いオカマみたいになってる。

いや、喋り言葉のまま書いてるから、普段からこんなしゃべり方なのか。

勢いまかせに書くと、口の悪さ等がよくわかるので、気を付けようと思います。

羊は楽です。

サインペンでモコモコ描いて、目鼻口耳つければらしくなるから。

背景にカラフルなドットでもいれたら完成。

と思いつつ、構図や色の合わせ方を考えて、いつもより時間がかかるんだよな。