夏休み・・・。

お姉ちゃんズのパワー半端なしゲッソリ

 

「やーめーてーームキー

の言葉を何度発していることか。

 

 

自分の携帯をゆっくり見る時間もない。

必要最低限のことしかできず、

ブログやSNS、発信したいことは山ほどあるのに、

手が回らない。

 

ブログ、毎日更新している方々、

ホント、スゴイですキラキラ尊敬いたしますチュー

 

 

で、放ったらかしの私のブログは。。。

 

息子ちゃんが、RSかも?!

ダウンでRSになったらどーなるのか

と問いかけておきながら、

この有様。チーン。。。チーン

 

 

改めまして、

コメントくださった方、心配してくださった方、

本当にありがとうございますラブドキドキ

 

 

息子ちゃん、

肺炎でした。

 

RSもコロナも調べたけど、検出されず、

レントゲンで、肺炎が判明。

 

「かなりしっかりした肺炎です、

 急性肺炎。入院レベルです」

 

と言われたものの、本人、

先生にニコニコ、機嫌よく、食べて飲んで出せる。

 

先生とも悩んだ挙句、

結局、家で様子を見ることにした。

 

 

「急性肺炎」

という診断名が怖くて、

急変したらどうしよう、息ができなくなって死ぬんでしょ

とかなり緊張した。

 

気休めに、

パルスオキシメーター(指にはめて酸素飽和値測るやつ)を買い、

簡易的に吸える酸素も買った。

 

 

 

 

 

 

 

 

が、

息子ちゃん、私の心配をよそに、

機嫌のいいまま時は過ぎ、

何事もなく、今に至る。

 

 

途中、経過確認で再診はしたものの、

「もう大丈夫、来なくていいです」

的なことを医師に言われ、

「え、まじで?!

 肺炎って自然治癒するんだ!!!」

驚いた。

 

 

なので、

初めての肺炎は、

薬も飲まず、入院もせず、

自然治癒したであろう、

という今の状態。

 

 

 

おお、

そういえば、薬のこと。

 

肺炎と診断される前に、

咳止め、鼻水や痰切り、で薬をもらい、

抗生物質も飲むよう処方された。

 

 

〜処方された薬〜

・混合薬シロップ

(カルボシステイン・プロカテロール塩酸塩・アンブロキソール塩酸塩・トラネキサム)

 

・抗生物質

(クラリスロマイシン → オゼックスに変更)

 

・ビオフェルミン

 

 

しかし、私、確信犯で、抗生物質は飲ませておらず。

 

そーこーしているうちに、

酸素値が悪い、危険!と

医師が緊迫した雰囲気になってきたものだから、

 

「抗生物質を飲ませてなかったのがいけなかったか」

 

とひっそり自分を責め出た私。

 

 

抗生物質を飲ませるかどうか、

何が一番安心か、考えたら、

 

「西洋医学とのハイブリット」

 

という言葉をふと感じたため、

決死の覚悟で飲ませることにした。

 

とはちょっとオーバーな表現だけど、

私の気持ち的には、そんな感じだった。

 

 

3〜4日飲ませ続け、容態が落ち着いてきた頃、

抗生物質の薬の袋をまじまじと見たら。

 

その袋には、

 「ビオフェルミン」

と書いてあった。

 

 

えっ・・・・ポーン

 

 

ただの整腸剤じゃん。

これを決死の覚悟で、

抗生物質と思って飲ませてたんだ。。

 

ぎゃははーーー!!!!

 

と一人で笑った。

 

 

後日、医師にその旨伝え、

改めて投与が必要か確認したら、

 

「今は抗生物質を飲む容態ではないので必要ない」

 

と太鼓判押されたので、

堂々と飲んでおりません。

 

 

というわけで、息子ちゃん、

薬も飲まず、

正真正銘、肺炎を自然治癒で治しております。

 

他の先生に言わせたら、

ダウンで肺炎、入院もせずに自然治癒とは、

「相当強い体」

とのこと。

 

そーかもね!!

息子ちゃんの体の強さ合格

健康であることに、

心から感謝おねがい

 

ありがとうラブラブ

 

 

久々の投稿、

記しておきたいことが山ほど、

長文読んでくださって、ありがとうございました!