こんにちわ🤡
ついに中学二年生が終わりました😆
大変な年でした…
ざっと一年の振り返りをします。
5月。廊下で倒れて右半身が
軽く麻痺になり2日入院としばらく松葉杖。
ここから右足のふくらはぎの感覚がなくなりました。
6月。耳の調子が悪い時が
多くて学校を4回欠席。
7月。8月。暑かったけど割と体調良かった。
9月。5日に熱中症で救急搬送。
なんとか生きてた😭
10月。この頃から足に急に力が入らなくなってしばらく車椅子と杖の生活。
1月。足の発作がなくなり普通の生活に。
1月。起立性調節障害の診断。
2月。学校で起立性の失神。救急搬送。
3月。塾で起立性の失神。救急搬送。
こんな感じでした。
1年をひとことでまとめると
「歩行器具をマスターした」
ですね笑笑
正直に苦しいことと楽しいことの比率は8:2くらいでした。
遊びに行く回数や、部活に出る回数も徐々に減って後半からは勉強に力を注ぐことが出来た。
そこは充実してたと思います👌
みなさんのおかげで三年生を迎えることができます😆ブログを見てくださる方ありがとうございます!
では本題に…
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上にも書いてあるように2月に学校で失神した時の話です。
(面白い話ですよ笑)
その前日くらいまで学校はテストの日でした。
テスト最終日の前日。
「気合い入れるぞ!!」
と考えて…お腹にマッキーで
I can do it!!!
って書いていました。
だいたい予想つきますか?笑
テストが終わり、倒れる当日…
もちろん倒れるのなんて本人も予想がつかないので、お腹の文字は消せずに登校。
救急搬送されて病院で心電図…
その頃に意識が戻ってお腹をめくられたら…
3人のお医者さんの笑い声…!?!
何事だと思って先生達の目線を追ったら、自分のお腹にI can do it!!!の文字。
とっても恥ずかしかったけどなぜか笑得る余裕がありました笑
「おー!何これ、かっこいいね」って言ってくれる救急搬送先のお医者さん。
「あっはははは😆」と愉快な笑い声で笑う隣の心電図の先生。
「どうしておなかに書いたの?」と一番聞いて欲しくないことを聞いてくる看護師さん。
不思議な光景ですよね、ホント笑
もう素直に「テストがあったんです」って言って納得してもらいました笑
今まででなかなかいないですよね。
救急搬送されてお腹に巨大な文字が書いてある14歳の女の子。笑笑
これは一生ネタとして使えるな思いました笑
少しでもフフッと
笑ってくれたら嬉しいです👌
ではしーゆーあげいん!