先日の続き。(文章同じでパート3)

算数で「兄弟が時間差&速度差で出かけたら何分後に出会うか?」という問題…

私の妄想はこの問題を読んだ瞬間に始まる(←今まで何分を無駄にしてきたのだろう?)



「ここでは兄弟が何分後に出会うかってのは問題じゃない!」(←それが問題だっつうの)

「どうしてそんな状況になったのかが肝心だ!」(←無関係)

「兄の気持ちを考えてみようヨ!」(←考えるな、とわざわざ注釈が有ったとしても)



                             この拳法、誰にでも伝承させたらどうなんだろうね?

曖昧模糊な記録

                                答え「たけしはもう死んでいる」?

「北斗の拳」を知らない人には

                                全く面白くない仕上がりになっとります(・∀・)


しかし自分が算数が苦手なわけがよくわかる…要するに問題から逃げたいだけ(;´Д`)

子供の頃から成績優秀の夫はこんなアホなこと考えたことすらないらしい…エエ~?!お互い驚愕!


この手の妄想には際限がない私。夫に「あと3ネタくらいやろうか?(・∀・)」と聞いたら

「…お腹一杯( ̄▽ ̄)=3」とタイミング良く?ゲップ付きで回答された為、今回にて終了…