住まいの希望条件を伝えた翌日から不動産屋の電話ラッシュを向えた携帯


同じ社宅の奥さん達は「営業マンと話すのは慣れてないから…旦那に一任してるの~音譜」との

ことえっ数少ない訪問セールスもインターホンで対応できる昨今では、専業主婦が営業マンと

話す機会ってあまり無いのかもしれないけど…旦那さんは仕事しながら家探しって大変よね?あせる

うちも任せれば良かったのかなぁ?シラー


                      なので、どこの不動産屋からも「奥様にお話ししても?」と確認された

曖昧模糊な記録
                    ちなみに勤め人の頃、私が対応した営業マンの総数は千人はいたと思う
     
                             ↓ゆえに偉そうに相手の言葉づかいに採点とかしておる汗
曖昧模糊な記録

                            間取りくらいは伝えられるものの…

曖昧模糊な記録

                        自分ちのヘーベーなんてすっかり忘れてた…
                         

曖昧模糊な記録
                     2コマ目から会話に妙な間が…焦ると徹子口調になるワタクシショック!


考えてみたら、OL時代「不動産」は担当外だったし、人生で屋移りに関わったことなかった…汗

不動産の質問はマニュアル?があることがわかり、聞かれる内容は2社目で完全に把握グー

3社目の時には対応のプロになっていたニコニコ(そんなプロはない)

1社目の人にはやぶれかぶれで「ゴミ捨て場が近いとこ!」などとトボケた希望を言って申し訳ないガーン