前回からの続き…

小5の頃、一度だけ行ったことがある田舎の耳鼻科の記憶空想私の場合、泳ぎ過ぎで中耳炎に…

待合室は似たような症状の(元気な)子供たちで溢れていたガーン

木製の固い丸椅子に座り、古い漫画を何冊か読み終えた頃やっと呼ばれるって感じ汗


ずいぶん待った割に診察は数分。銀のじょうごみたいな器具で耳の中をちょっと見られて終わりだった                           

曖昧模糊な記録
                 
                            なので現代の新しい耳鼻科に驚愕ビックリマーク
曖昧模糊な記録

                     待合室から中待合スペースに移動。置いてあるのはファッション雑誌!

                           勿論、読む暇もなく呼ばれる 

 
                          で、座らされた患者の椅子がこんなの↓

曖昧模糊な記録

                        ↑カルテが紙じゃないことにビックリした(え?もう常識?)

                          
                          早速めまいの時の目の動きを見ることに…

曖昧模糊な記録

                          顔に当たる部分はスポンジみたいな感触で柔らかいニコニコ


椅子や器具の細かいトコは忘れたけど、だいたいは絵に描いたみたいな感じべーっだ!

患者の椅子のモニターなんて何の意味があるのかと思っていたら…あとあと関係あったあせる