前回からの続き。やっと完結あせる


                     頭頂部に肉球を乗せられて、四面楚歌な気分でうつむくワタクシ。

曖昧模糊な記録


曖昧模糊な記録
                          爪くらい出るさ、猫だものPANTHERS
                          
曖昧模糊な記録
                          なんかすごく恐かった叫び

曖昧模糊な記録

                       母の真似して爪を切ろうとしたが…兄から邪魔さ守られたユリ。


猫の爪がニュっと出るとこを初めて見て恐かった汗爪、というよりはその形態がショックだったガーン

例えば、可愛い~顔した優しい~妹girl*がこっそり凶器を隠し持っていて…ナイフ

「私はその気になればいつでも抜けるんだゼぽふねこ4」という感じ?で、こっちはそんなこととは全く

知らずに「カワイイカワイイ」と長い間一緒に過ごしてたショック!という感覚かな…

ちなみにユリは19年でその生涯を全うした昇天ブログ中は敬称略したが、実際は年上で穏やかな

猫のせいか、たいてい「さん」づけで呼ばれる猫ちゃんだったにゃー