新入社員時代のこと…

会社は工場なので、安全第一ヘルメット

そこらで会えば挨拶として「ご安全に!」を普通に使うパー(特に男性同士だけど)


つまり「ご安全に」は「おはよう」や「さようなら」と同義。でも、20歳の私は「敬語の罠」を恐れた…

目上の人に「ご苦労さま」の挨拶はダメ「お疲れ様」と言いなさい!と注意されて、全てを罠だと思った汗


曖昧模糊な記録

             ↑こんな感じで返すのが普通。新入社員研修でも皆で挨拶してたハズなのに…

            

             なぜか1対1の場合、ただの「ご安全に」は失礼なのでは無いか?とある日思ったぴん!


曖昧模糊な記録

一人で無意味なことを延々考え…

しまいには「謹んでご安全を祈念します」みたいのが1番イケてると思ったねグッド!

そういう時に限ってずいぶん上の役職の人から声をかけられるのだ…

曖昧模糊な記録

急なタイミングで考えていた言葉が全てブッ飛び、とりあえず出た言葉が

曖昧模糊な記録

                         猛烈に怖い顔で「ごっふ」・・・・



新入社員時代は見習い期間ということで半年間(1年間?)は日誌を書かされるメモ


本人→指導員→主任→課長の順で上程され、日々の出来事を詳らかに報告していた。


余計なことまで書いてた私もさすがに「ごっふ」の件は書けなかった…