[モスクワ 26日 ロイター]
ロシアの動物園で飼育されていたチンパンジーが、喫煙と飲酒の癖を矯正するため、リハビリテーション施設に入れられた。26日付の現地紙コムソモリスカヤ・プラウダが報じた。
記事によると、以前サーカスでパフォーマンスをしていたチンパンジー「Zhora」は、ロシア西部ロストフにある動物園で飼育されていたが、そこで絵を描くことのほか、ビールやたばこの味も覚えてしまった。
その動物園で父親にもなっていたZhoraだが、現在は首都モスクワから東方約800キロのカザニにあるリハビリ施設での生活を余儀なくされているという。
ソース[ http://www.excite.co.jp/News/odd/E1267414692844.html ]
人間がやってるのにチンパンジーだけに規制はできないよな~w
飲みすぎ吸いすぎには注意しましょうね☆
