先日のペンフィルの気泡の回答が薬局からきました。

 
回答まで2、3ヶ月の時間を要すると聞いていたのですが、思ったより早く1ヶ月での回答でした。
早速、メーカーからの回答書をFAXしてもらいましたので、もし、ご興味のある方は参考までにご覧くださいませ〜ニコニコ
 
 
 
気泡はゴム栓が温度変化や振動等が複合的に重なった際に発生するそうですね〜。

その他も
 
⚫︎抜けない小さな気泡はそのままの投与で問題ない
⚫︎使用前に空打ちして、気泡を抜いてください
 
とありますが、空打ちをしても抜けない程の気泡だったからどうしたらいいか聞いていたのに、気泡の抜き方には明確な回答がないし〜えー
 
しかも、設定した単位数が単位数通り投与されなかったし、(=これは、医療機器に対する有害事象ですよ〜)
規格範囲内の気泡なら尚更、気泡の抜き方説明してよー!プンプン
 

 
更に以下も、添付されてきました。



上向きでの針の取り外しの状況で気泡が出来やすいと書かれていて、空打ちは下向きより上向きにが有効である。
 
、、、、で、上向き空打ちでもダメだったんだけどなぁ〜キョロキョロ

そういう場合は、どーやって空気抜くのよー!
もしかして、抜けないほどの気泡は、空気抜きは諦めて薬液残したまま捨てちゃうの〜?ガーン
 

 
 
 

、、、、すると、なんと!
 



明確に回答される方が、いらっしゃいましたキラキラ
 
 
 
 
流れ星魚しっぽ魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚あたま流れ星


 
これは、知らない方も沢山いらっしゃると思いましたので、改めてブログに載せさせて頂きました。コメント下さりありがとうございます。
 
メーカーも、医療従事者も患者顔負け?!ニヤニヤ なのか、というより患者側に立ってもっと、研究して欲しいです。なぜなら、一度発症したら、今のところ治らない沢山の患者から決して安くはないお金をメーカーは貰い続けてるんですよ。そしてこれから先もずっとです。今のところ。
私には、どのようにして責任逃れをするかにしか見えないですし、良く針の付けっ放しがダメだといいますが、言うのは簡単。
でも、患者にしてみれば、それを前提としても、日々の実生活での頻回注射なんだから致し方ない時もあるってのが現実ですよね〜。老若男女、人それぞれ色んな状況があります。

あらゆるケースを想定して、メーカーも対処法をきちっと確立、提示してほしいものです。