昨日は、1型糖尿病の患者さんだけの飲み会に初めて参加しました🍻

 
休日だったので、パッチポンプをしようと再チャレンジしましたが、な、なあんと!またもや、カートリッジもパッチも交換したばかりなのに、再び!!ポンプからインスリンが出ず高血糖。。。。チーン、、、やっぱりまたか。。笑い泣き
なんだよ〜!せっかく飲み会で、ロングボーラス試そうと思ったのにプンプン
 
と、結局飲み会ではポンプはせずに、改めてペン注射の良さと安心感を見直してしまいました。
リモコンも皆、デッカい!って(笑)肩から掛けるストラップが付いてるんですが、リモコンデカくて重いし肩こるよね〜!タッチパネル反応悪いし〜!と、ほとんどが私と同じ事思ったみたいです。
 
それでも、私と同じくやはりパッチポンプに期待されてた方はそれなりにいて、現実を知りがっかりな感じでした。。↓えー?TERUMOさーん、早くじゃんじゃん改良してー!
 
そして、色んな話で盛り上がり、飲み屋の個室で、皆んな一斉にペン注射を打つ姿はなんともステキな光景で✨ラブ
 
皆さん、10数年から30年以上の大ベテランの方々はやはりペンユーザーキラキラ
通院先や主治医も、皆さんそれぞれでしたが、
注射器注射だけでなく、インスリン製剤に関して、測定器に関しても歴史があり、色々な経験をされている。もちろん、色々なライフステージにも対応されてきたんだろうし
そうやって、自ら培った感覚や経験が一番の基本ですし、結局のところ、デバイスはコントロールするための手段にすぎないんですものねニコニコ
 
そんなこんなで、本日、早速看護師さんに連絡して、来月からペンユーザー注射に戻ることになりました。でも、この経験はポンプを使わないとわからないことばかりでしたし、改めてペン注射の良さも見直せた貴重な経験になりました。とは言っても、気になるのは次回のHbA1cですがあせる思いのほか、元気なんで口笛まあ良しとしましょうウインク
 
ところで、来月、TERUMOのMEDISAFE WITHの責任者の方とお会いすることになりました。あらゆる患者さんからの期待も多い今回のパッチポンプ。QOLについて患者の立場から色々とお話をしたいと思っていますてへぺろラブラブ