こんばんは![]()
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寒さで体全身バキバキのmocomocoです(´_`。)(´_`。)(´_`。)
②のレポ、下書きを何回も繰り返して保存してたら、文字の色変わっちゃいましたね。。。。(^_^;)
でも、打ち直しは面倒くさいのでそのままにします(笑)
レポ、開始しま~~す(=⌒▽⌒=)
舞台下手でステップの練習をしているアマンダ。
下手からフレディが現れ、アマンダを見つける。
フ『アマンダさん。。。休みましょう。。。』
フレディの言葉に耳を貸さず、ステップを踏み続け、転んでしまうアマンダ。
すぐに立ち上がり、再びステップを踏み始める。
フ『休みましょ==
』
さっきより大きな声でアマンダを止めるフレディ。ステップをやめるアマンダ。
フ『恋ですか?』
フレディの不意の質問にハッとするアマンダ。かすかに微笑むフレディ☆☆
フ『僕はプロフェッショナルですから
。。。。恋する女はステップ。。ステップ。。。』
語りながらゆっくりステップを踏み始めるフレディ☆☆
フ『まずは、ゆっくり。。。しっかり。。。ステップ。。。焦らないで。。。一歩ずつ、一歩ずつ。。。うまくいくときもあれば転ぶ時もある。。。。あ~~~~~あ』
『あ~~~~~あ』の説明です☆この時、フレディは舞台で転ぶのですが、転んだ状態は、頭は客席、足は下手に向いてる『くの字』になっています。そこから『あ~~~~~あ』と言いながら、足を空中で弧を描くように移動してそのまま足が上手の方に向きながらの『くの字』になる。。。。って感じなのですが。。。フレディの動き伝わりますかね。。。。(^_^;)
ずっとシリアスな感じだったので、ここで一気に笑いをゲットしていましたv(^-^)v
再び立ち上がり言葉を続けるフレディ。
フ『そして。。。。立ち上がる。。。。そして、また、一歩ずつ、一歩ずつ、ステップ。。ステップ。。。』
ステップを始めるフレディ。
フ『いつの間にか、素敵な大人になっています。。。。サプラ~イズ
』
優しい口調でアマンダに語るフレディ☆下手にはけていく。
去っていくフレディの背中を見つめ、黙って挨拶するアマンダ。
この時のフレディ、めっちゃかっこよかったですね
(///∇//)![]()
笑いもとりながらの優雅な立振る舞い☆☆
素敵でした(//・_・//)
ハ『アマンダ。。。』
アマンダに声をかけるハンス。
振り向くアマンダ。
ハ『僕は。。。。僕は。。。。君のこと。。。』
意を決してアマンダに告白しようとした時、フリッツとピロシを従えたグレイスの犬ぞりが上手から下手を走り抜ける
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ア『何??ハンス。。。??』
ハンスに聞き返すアマンダ。
ハ『いや。。。。何でもない。。。』
告白のタイミングを失い半笑いで答えるハンス。
ア『そう。。。』
そのままステップを続けてはけていくアマンダ。
肩を落とし、寂しそうな背中でトボトボ歩いて下手後方にはけるハンス。
下手からその様子を見ているグレイス。
両手で顔を隠しその場にしゃがんで叫ぶ。
『ごめんなさ~~い
』
ハンスがアマンダに告白する前にいくつか言葉を交わしていたと思うのですが覚えてないです![]()
何回かピロシたちが舞台を横切っていたので、来るかな。。。。と思っていたら案の定。。。(^_^;)(^_^;)(^_^;)
ピロシがおろしや旅情をを歌いながら下手から入ってくる。
フリッツ、マルコ、フレディらも入ってくる。
マ『その歌、もう飽きたな(  ̄っ ̄)』
黒『も。。。もう一曲あるんですよ☆南米岬っていって。。。』
そう言って歌いだそうとするピロシ。
フレ『おんなじですねぇ~~~
』
フレディの一言でさえぎられてしまう![]()
マ『今度、グレイスさんの歌、聴いてみたいな☆』
フレ『そういえば、僕もまだ聴いたことありません。』
フリ『ピロシさん、今度グレイスさんに頼んでみてはもらえませんか?』
黒『あ。。。あっしがですか?』
そのただならぬ雰囲気に気付き、グレイスは陰に隠れる。
その姿をアマンダが見つける。
ア『スパイ活動ですか?私、これは得意なんです
』
そう言って、グレイスとアマンダはみんなに見えないように隠れながら移動する。
アンナも気づき、二人に加わる。
ピロシがその動きに気付き、フレディに耳打ちする。
黒『どうやらスパイ活動の時間みたいですぜ☆』
やる気満々のフレディ☆右手でピストルの形を作り『ダンダラダ~ダダダ、ダンダラダ~ダダダ』と007のテーマを口ずさみながら参加する。
やがてみんな尾行を開始し、隠れていたはずのグレイスも尾行の輪の中に。。。。
体勢が崩れ、グレイスはみんなに見つかってしまう。
思い切ってピロシが歌のことを切り出そうとするが、グレイスに殴られ撃沈![]()
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間髪入れずにグレイスの前に立ちはだかるフレディ![]()
フレ『グレイスさんの歌が聴きたいです
』
フレディをよけてステップ上段に逃げながらグレイスがかすれた声で言う。
『私、今、風邪をひいてて。。。。』
フリ『あ!!お金!!』
フリッツの言葉に思わず澄んだ声で『どこ~~??』と言ってしまうグレイス(^o^;)(^o^;)(^o^;)
結局歌わなければいけない状況に。。。。
皆のリクエストは『アメージンググレイス』![]()
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万事休す。。。。と思ったとき、柱の陰からきれいな歌声が。。。。
それに気づき、口パクしながら柱の後ろに近づくグレイス。
そこにいたのはサラだった。
柱の陰から、みんなの前にサラを導くグレイス。
みんな驚きの表情でサラを見つめる。
グレイスの促され、再びアメージンググレイスを歌い始めるサラ。
その圧倒的な歌唱力に魅了される面々。
歌い終わり、拍手が巻き起こる。
サラの歌声はホントに迫力があって素敵でした![]()
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正直、藤岡さんはこの舞台を観劇するまで存じ上げなかったのですが、ミュージカルで活躍されてる方なんですね。。。あの、歌唱力、納得です☆☆
今度、別の舞台も観てみたいと思いました(≡^∇^≡)
フリ『サラ。。。。どうして。。。』
フリッツの問いかけに、サラが語りだす。
昔、歌手を目指していたこと、でもなかなかうまくいかなくて、諦めたこと、でも心のどこかでは希望があって、結局、劇場の清掃婦として働いていること。。。。
サラの言葉を受けてグレイスも語りだす。
『どうしても、今まで諦められなかったのね。。。。というか歌があなたと共にあったのね。。。』
皆を見渡し、サラの背中にそっと手をあてながら
『新人歌手のサラです。。。』
改めて皆に紹介するグレイス。
拍手が起こり、みんなでショーを成功させようという空気になる。。。
ここも、グレイスやサラが自分の言葉で語っていくのですが、うまく表現できず。。。。![]()
覚えていらっしゃる方がいましたら教えてください☆☆
雨音が強くなってくる。。。
上手から傘をさしたアンナが階段を下りて客席の通路を歩き前ブロックと中央ブロックの間の通路に立つ。下手から、同じように傘をさしたタシーロが現れ、アンナと同位置の下手通路に立つ。
首尾の確認をした後『もう一つ任務を与える』と言ってジェスチャーでタシーロに指令を伝えるアンナ☆
ジェスチャーで答えるタシーロ☆
タ『冷静なあわてん坊、タシーロにお任せ下さい!!』
二人とも舞台に戻りそれぞれ上手、下手にはける。。。。
タシーロの最後の言葉は日替わりだったのかな。。。。他の言い方もあったような気がしたのですが。。。
それからジェスチャーをやっているアンナの腰つきはめっちゃ色っぽかった![]()
もっくんは女装じゃなくて女性ですね☆☆☆
嵐が劇場を襲う![]()
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『楽屋の窓が割れました!!』『がけ崩れで道が閉ざされてます!!』『劇場の壁が崩れそうです!!』
あちこちでアクシデントが発生し、それを知らせる声が飛び交う。
大変な状況の中でも『フリッツさん、足が臭いです!!』『フリッツさん、口が臭いです!!』なんて笑いを誘う言葉も飛び交います(笑)その中でフレディが『おいなりさんが食べたいです!!』と言うのがツ
ボでしたね( ´艸`)
もちろんこれは日替わりで、『おいなりさん』は21日、前楽は『いもようかん』大楽は『にっころがし』でした☆☆娘一人が参戦した19日は『さつまあげ』だったみたいです(笑)
それから『道が閉ざされた』という言葉で、ピロシが誰かに『人生の!』って突っ込まれていて、更にフレディに『あ☆ピロシさん、ピロシさんのCDも全然売れてないみたいです!』って言われてましたf^_^;
相次ぐアクシデントに頭を抱えるフリッツ。
その場にしゃがみ込む。。。。とそこに光があたり、アマンダ、二コラ、サラ、そして何故だかフレディまで天使になり、フリッツの周りを飛び始める。
『フリッツさん、よ~くみるとかっこいいですね~』
『ホント。。。素敵ですね~』
『背も高いし、少しぷよぷよしたお腹もキュートですね~』
女性陣がフリッツを褒め称える中、フレディは。。。。
『顔がおいなりさんに似ています~~』←これも日替わり☆☆☆
夢心地のフリッツにマルコが喝を入れる。
『おい!!しっかりしろ
ショーが成功しないと俺が消えらんねーだろ
』
更にグレイスがハリセンで、フリッツの後頭部を殴打する
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グ『しっかりしなさい!!あなた、劇場主でしょ!!』
フ『お客様は本当に来てくれるのでしょうか。。。。』
グ『一人でもお客様がいたら、精一杯届けるのがエンターテイメントってもんでしょ??』
ハ『人は食べ物だけでは生きていけない。。。心に栄養を!!この劇場だけが心に栄養を届けることができるんです☆でないと、みんな暇で子作りして、人口が増えて、食糧難になって、人類が滅亡してしまうんです!!』
グレイスのセリフのあと、それを受けてサラが語るシーンがあるのですが、文章がうまく組み立てられませんでしたm(u_u)m
それから、ハンスが人類滅亡説を語った後、『今、必要なものは??』『避妊具!』っていうやりとりもありました(^_^;)
フリ『やりましょう!!エンターテイメント☆どうせ幕は開いてしまうんです!!やってやりましょう!!エンターテイメント!!』
グ『私はやるわ!誰のために?私はやるわ!私のために☆踏んばらなくっちゃ。。。生きてられない。。それが私の商売だから☆イッツエンターテイメント
、』
イッツエンターテイメントの冒頭は、こんな感じでグレイスの語りから始まります☆☆
間奏のダンスシーンは、舞台中央で、フレディが踊ってる時間が多かったので嬉しかったです(≡^∇^≡)
フレディのソロは『いくら踊っても誰も見てない☆』でした☆
2番はサラが中心で歌ってました♪♪
『芸術なんてもんじゃな~い♪』から、フレディが合流してました☆
1オクターブ低く歌うのですぐにわかりましたv(^-^)v
ダンスシーンはマグダラと同じだったかな。。。。パワフルでした☆☆☆
曲が終わりポーズを決める面々☆
舞台暗転。。。。。。
上手からアンナ、下手からタシーロ、前回と同じところまで下りてくる。
ア『首尾はどうだ?』
タ『は!遅くなってしまい申し訳ありません。。。』
ア『うむ。。。2つの任務だ。集客、橋の修理、そして場面転換。時間がかかるのは当然だ。』
タ『3つですね
』
ア『よくやった!戻るぞ!!』
タ『全部、私一人でやりました!!』
ア『。。。。戻るぞ!!』
タ『私一人でやりました!』
タシーロの言葉を無視し、戻るアンナ、少し遅れて戻るタシーロ。
劇場に開園のブザーが鳴る。
下手奥で、客席を確認している、二コラ、ピロシ、フレディ。
ニ『客席は。。。。』
黒『満員です☆』
フ『やったね('-^*)/』
上手にグレイス。
『誰も観てくれなければ、私たちは霧のように消えてししまう。。。でも、たった一人でも観てくれれば私たちは存在できる。。。。』
ゆっくり舞台中央に歩いていき、マイクの前に立つグレイス。
グ『暴風雨の中、グレイスフルプロデュースショーにおこしくださり誠にあざ~す☆まず最初は、ここの劇場主、フリ~~ッツ!!』
マンボの曲に合わせ、歌い踊るフリッツ![]()
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曲に合わせてほかのメンバーが舞台を移動させ、組み立てていく。
出来上がった舞台上段で、タップダンスを披露するフリッツ☆☆
曲が終わって手を振り、感謝をあらわすフリッツ☆☆
『ありがと!!ありがと!!次は、微妙に天才魔術師、マルコ~~!!』
子のフリッツはすごかったですねw川・o・川w
真志さんて、千歳のイメージしかなかったけど、今回の舞台で、すごい実力のある人なんだな。。。。ほかの舞台も観てみたいな。。。。って思いましたo(^-^)o
マルコがステッキを振りながら歌い、踊る。
途中、ポケットからスカーフを取り出し、それをステッキに変えたり、筒状の布の中に入り瞬間移動したりする。
その姿を心配そうに見つめるアマンダ。
ハンスが声をかける。
ハ『調子はどう??』
ア『マルコ??受けてるみたい☆』
ハ『いや。。。。君の調子は。。。。??』
心配しているハンスの気持ちをよそに、マルコの話ばかりするアマンダ。
瞬間移動のマジックをして舞台裏に戻ってくるマルコ。
マ『俺、かっこよかったか??』
不意に質問されてドキッとするアマンダ。
ア『バッカじゃないの??油断しないでね。。。あ!背中の羽根曲がってる1!!』
そう言ってマルコの背中の羽根を直すアマンダ。
マ『痛!!』
ア『え!?』
マ『行ってくるぜ(o^-')b』
ア『いってらっしゃい。。。』
失恋を痛感したハンス。。。。絞り出すような声で歌い始める。。。。
『君が望むなら、手をつないで、今すぐに行けるのに。。。。何もできない僕だけど、瞳をそらさずに贈るよ、この想い。。。。』
歌い終わって下手にはける。。。はける前に一言呟く。。。。
『せつないぜ。。。。。。』
このハンスの『せつないぜ。。。』はグッときちゃいますね。。。。
ホントせつない。。。。ハンス頑張れ!!って応援したくなっちゃいますp(^-^)q
再びマルコの舞台☆☆
応援するアマンダ。
出番が近づいてることを伝えに来るハンス☆
ハ『アマンダ。。。。僕が行くときもいってらっしゃい、言ってくれる?』
ア『今回ハンスはステージに出ないじゃない☆』
ハ『そうだけど。。。。』
ア『いってらっしゃいの後は、おかえりなさいも言わせなきゃ☆この二つはセットなの☆バリューセットみたいな☆』
ハ『ハッピーセットみたいな☆』
ア『家族割りみたいな。。。。私はいっつもいってらっしゃいばっかり言ってるけど、いってらっしゃいとおかえりなさい派は対義語ではなく同義語なのだ!!』
ハ『誰の言葉??』
ア『。。。。愛の言葉
』
この辺の流れは、覚えている言葉とかをなんとなくつないだので、流れは内容はかなりてきとーです(^_^;)
雰囲気だけでも伝わればいいのですが。。。。。
舞台上段の中央にピロシと白いブラウスとロングスカートのアンナ![]()
にわかコンビの二人なのでなかなか会話がかみ合わない。。。
黒『ど~も~』
ア『なんでやねん
』
黒『その突っ込み、まだはや~~い!!』
ア『。。。パニック!!』
黒『自己紹介しま~す☆黒海ピロシで~す☆』
ア『アンナ・エーデルマンです☆』
黒『え?ドーベルマン?』
ア『エーデルマンです!』
黒『ここ!!今ぼけたでしょ?』
ア『今日は何をするのだ?』
黒『漫才ですよ☆』
ア『バンザイ?』
二人『バンザ~イ!!』
舞台上段暗転。。。
舞台下、下手、アマンダと二コラがいる。。。
ニ『アマンダちゃん、ごめんね。。。オーディションの時、売りっ子トリオって言っちゃって。。。』
ア『わざと??』
ニ『違うわ。。。。』
ア『いつまで引きずってるの?あの日ジルが死んだのは私たちがちょっと寄り道をしたから?そのあと、嵐が来て川が氾濫したのも私たちのせい??』
ニ『。。。。』
ア『私はもう全部忘れて、バスに乗って旅に出るの☆』
ニ『アマンダちゃん、本気なの??』
ア『本気よ!』
アマンダの気迫に何も言えない二コラ。
ア『何とか言ってよ!!私はもう、ジルの顔も忘れたわ!!あんたはガラスの箱に引きこもって、一生誰とも関わらずに生きていけばいいのよ!!』
いたたまれず、その場から立ち去る二コラ。。。
舞台上段、ピロシとアンナが漫才を続けている。
黒『そーいえば、この間、おみくじを引いたんですけど、まあ、大凶だったんですけどね(^_^;)』
ア『だろーな!!』
黒『あっし、そのおみくじもってかえってきてしまいましてね。。。ホントは違うんですよね?アンナさんはどうします??』
ア『。。。。しばるな!強く!激しく
ちぎれるほどに
』
黒『たまら~ん
』
ア『このドМが!!』
漫才をやっている目の前をボロボロの傘をさした二コラがうつむきながら通り過ぎる。。。。
それを見つけるアンナ。気になって舞台を放り出し、二コラを追いかける。。。
黒『ア。。。アンナさ~~ん!!』
上段暗転。。。。。
舞台下手にアマンダ。ハンスが出番のアンナを呼びに来る。
ハ『アマンダ、もうすぐ出番だよ☆』
ア『私、出るのやめるわ。。。』
ハ『え??』
ア『二コラも出ていったし。。。。私たち、喧嘩したの。。。。』
ハ『アマンダ!大人になるんだ!!旅に出るんだろ??』
フリッツが慌ててやってくる。
フ『アンナさんがいない!ピロシさんが右往左往しています!!』
ハ『わかりました☆つなげます!!』
舞台上段、一人で場をつなげようとするピロシ。だがつなぎ切れず『限界だーー!玄界灘が限界だ!!』と叫んでいる。
ハンスが来て赤い紐を渡す。
黒『これからお見せしま~す!!一人亀甲縛り!!』
舞台下手
フリ『ハンスさ~ん!!ピロシさんが限界だよ~!』
ハ『フリッツさん、フレディさんに準備を早めるように伝えてください☆それから、アンナさんを探して!!』
フリ『わかりました!』
ハ『アマンダ!!自分の足で歩くんだろ??』
舞台上段。。。
黒『限界だーー!!一人じゃうまく縛れな~~い!!』
ハンスが鞭を渡す。
黒『おお!!これは、あっしの大好物の鞭で~~す♪♪一人SMショー、よ~いスタート!!』
舞台下手。。。
ハ『アマンダ!二コラを迎えに行って!!』
首を振るアマンダ。。。
舞台上段。。。
黒『限界だーー!!一人でやっても気もちよくな~~い!!やっぱりおまえがいなきゃダメなのかぁ。。。なぎさ~~~!!』
ハンスがのこぎりを渡す。
黒『おお!!のこぎり!!こいつを使って、この場をしのいでみせましょう!!』
のこぎりで足を切ろうとするピロシ。
舞台下手。。
フレディが現れる。
フ『ハンスさん。。。。アマンダさんとステージに出ます☆』
ハ『え。。??わかりました。。。』
舞台上段。。。
黒『限界だーーー!!あっしの足が限界だーー!!』
ハ『ピロシさ~ん!!交代です!!』
黒『いやだ~~!!』
ハ『めんどくさいなぁ。。。。』
ピロシを引っ張り下手にはけるハンス。
漫才のところからここまではかなり妄想力使ってます(^_^;)(^_^;)(^_^;)
舞台下手。。。
フ『アマンダさん。。。ステップ、ステップ、ターン。。。転んだら。。。立ち上がる。。。』
そう言いながら、一歩ずつ上段に上っていくフレディ☆
一番上からアマンダを見つめ、手を差し伸べる。
フ『Shall we??』
フレディに導かれ、一歩ずつ上っていくアマンダ。
手をつなぐと同時に舞台のバックが赤になり二人はシルエットに。。。。
曲が流れ、ダンスが始まる。。。。。
曲名はタンゲーラ。。。。。
舞台下手。。。
ハ『ピロシさん、犬の嗅覚を使って、二コラを探してきてください!!』
ハンスに頼まれ、探しに行くピロシ。
舞台の下手→上手→上手の階段から通路を走り抜けていく。
フレディとアマンダのダンスが続いている。。。。
上手から下手、雨の中肩を落とし、トボトボと歩いていく二コラ。
ダンスの途中で転んでしまうアマンダ。
フ『転んだら。。。。立ち上がる。。。』
フレディの言葉に励まされ、立ち上がり、再びダンスを始めるアマンダ。
この時はもうシルエットのシーンは終わっていたと思います。
でもシルエットがめっちゃ綺麗で、ずーっとシルエットでもよかったかな。。。。って思いました![]()
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二コラが舞台中央のステップの一番下に座る。
舞台上段でダンスが終わる。
『いつの間にか、素敵な大人になっています。。。。サプラ~イズ
』
微笑むアマンダ。
上手上段でアマンダを見守るハンス。
それに気づきハンスに近づくアマンダ。
ハ『いってらっしゃい。。。』
ア『行ってきます。。。』
二コラを探しに行くアマンダ。。。
その場に残されるハンスとフレディ。。。。
ゆっくりハンスに近づき『Shall we?』と言いながらハンスに手を差し伸べるフレディ☆
困り顔のハンス。
『Shall we?』フレディのごり押しに、『はい。。。』と言わざるを得ないハンス。。。
二人はぎこちなくステップを踏みながら上手→下手に移動し、下手後方にはける。。。。
とにかく、フレディとアマンダのダンスは素敵でした(≡^∇^≡)
曲も耳に馴染んだ曲だったので、楽しかったです![]()
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ハンスとのステップもぎこちないながらも所々で決めのポーズが入ってて、笑っちゃいました( ´艸`)
レポ三回目はここで終了します(*^▽^*)
ここまで読んでいただきありがとうございました![]()
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