こんばんは![]()
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昨日、学さんのプレミアム放送で爆笑してしまったmocomocoです(‐^▽^‐)
親友の石井ちゃんも参戦して、後半は二人ともただの酔っ払い(笑)
グダグダで、90分の予定が120分越えに。。。。。(^_^;)
アメスタポイント追加してどうにか最後まで見ることができました。。。。。
バースデーイブを、まっこりヨーグルト風味とあたりめでお祝いしながら参戦してました☆☆☆
そして今日は学さん32歳のバースデー![]()
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学さん、おめでとう![]()
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今年も全力で応援していきます![]()
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さて![]()
今日もレポの続きをやっていきたいと思います☆☆
『初めまして。私がシュ―フィッターのジョーです☆』
自己紹介をするジョー。
結『あなたが。。。。ジョーさん。。。。』
ジョ『はい。J・O・E。。。ジョーです☆』
微笑みながら答えるジョー。
『イ。。。ケメン。。。。??』
『若い。。。。。。??』
周りのみんなが口々に疑惑の声をあげる。
『あの。。。。良かったらシューーフィッターの認定書を見せていただけますか??』
敦がジョーに尋ねる。
カバンの中から認定書を出し、差し出すジョー。
発行元の会社を携帯で調べ出す敦。
『あの。。。。この方はどなた。。。。』
慎次郎が結子に尋ねる。
結『この方。。。。シュ―フィッターのジョーさん。』
慎『シュ―フィッター??俺、そんな話聞いてないよ!!』
結『当たり前じゃない!!言ったら反対するでしょ??』
慎『反対するに決まってんだろ!?』
ジョ『おやおや。。。。穏やかではないですね。。。。』
そう言いながら、ズッキーが持ってきた紫のパンプスを手にするジョー。
ジョ『この靴はどなたが?』
ズ『僕ですが。。。。』
ジョ『あなたは、この靴を恋人に贈りたいと思いますか?』
ズ『いやぁ。。。。。それは。。。。。』
勘弁してほしいという表情のズッキー。
『皆さんはいかがですか??』
ジョーに振られ、首を横に振る面々。
ジョ『ま☆人それぞれ趣味が違いますからね。。。。でも靴を選ぶときは、自分が贈りたいと思う靴を選ばないと
』
ジョーに言われ、怪訝そうな表情をするズッキー。
ジョ『ところで
あなたはどうしてこの仕事を?』
ズ『親がやっていましたので、そのあとを継ごうと。』
ジョ『そーですか。。。将来、特にやりたいこともないし、親の仕事でも手伝ってお金を稼げればそれでいいかなって感じですか。。。』
ズ『失礼な!!僕だってやりたいことはありました!』
怒るズッキーの靴を見ながら、ジョーはさらに続ける。
ジョ『あなたは。。。。まだ、あなたにピッタリな靴をはいていないようですね。。。。』
ズ『初めて会ったあなたにそんなこと言われたくないですね!!それに、あなたに一体僕の何がわかるんです??』
ジョ『靴を見ればある程度は。。。。。例えばあなた。。。』
今度は慎次郎に視線を向けるジョー。
『あなたは、性格が細かい!!』
『合ってる。。。。。』
妙に感心する結子。
不機嫌な顔のまま、ジョーを見つめる慎次郎。
『僕のことはわかりますか?』
貫太郎が質問する。
貫太郎の足を見ながらジョーが話し出す。
『あなたは。。。。まだ全く歩き出していない柔肌だ。。。。君たちは同じ職業のようだね。。。。』
ジョーは潤にも視線を向ける。
潤『当ててみて下さいよ!!』
ジョ『いいんですか。。。。。?』
頷く潤。
ジョ『一番最初の文字が「や」。。。二番目が「く」。。。。三番目が。。。。』
貫『「しゃ」!!役者なんです!!』
「ざ」と言われまいと慌てて口をはさむ貫太郎。
『あ!この会社、本当にあるみたいだね☆』
携帯で調べていた敦が叫ぶ。
その言葉に笑顔で頷くジョー。
『じゃ☆僕は??』
雪駄を履いた足を見せながら昌樹が質問する。
ジョ『君は、この雪駄に自分の本当の気持ちを押しこめているね。。。』
敦『僕は。。。。どうですか?』
ジョ『君は。。。今の職業がピッタリ合っている。地に足がついているね☆』
ジョーの言葉に表情が明るくなる敦。
『しかし。。。。。』
認定書をカバンにしまいながらジョーが言葉を続ける。
ジョ『どうも私はここでは必要がないみたいですね。。。。』
カバンを持ち、帰ろうとするジョー。
『待ってください!!』
ジョーを引きとめる結子。
結『いろいろ、スミマセンでした。よかったら、ここで働いていただけないでしょうか。。。。』
ジョ『え!?よろしいんですか。。。。。?』
結『はい。。。いろいろ失礼なことをして申し訳ありませんが、ジョーさんさえよければ。。。』
ジョーの顔色をうかがいながら、恐る恐る気持ちを伝える結子。
一瞬肩を落としため息をつくジョー。
だがすぐに表情を戻し結子に言う。
『まず、ここで働く条件をみせてもらえますかな。。。』
『ああ!そうですよねぇ。。。。』
慌てて条件が書いてあるファイルを探し出しジョーに見せる結子。
一通り見て、ジョーが言う。
『私、住むところがないので、住む場所を用意していただけませんか?』
結『あの。。。。住み込みでお願いできませんか?うちは古いんですけど部屋数だけはあるんです。』
その言葉を聞いて、微笑み、右手を差し出すジョー。
ジョ『契約成立です☆』
結『ありがとうございます☆よろしくお願いします。』
ジョーの手を両手で握りしめ、深々とお辞儀をする結子。
『早速シュ―フィッターの話、聞きたいなぁ。。。』
潤の言葉にみんな乗り気になる。が。。。。。
『俺は嫌だね!!』
突き放すような言い方をする慎次郎。
『慎次郎君、そんな言い方よくないよ。。。』
やんわりと注意する敦。
『今日はやめておきましょう。。。靴の話はまた後日
』
空気を察し、ジョーが言う。
『ジョーさんこちらへどうぞ。』
結子に言われ、ニ階に上がって行くジョー。
このへんは、かなりストーリーが混乱してますね。。。。。。![]()
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もし、この場面はこうだったよ!!とかセリフ回しはこんな感じだったよっていう方は、コメントで教えてくださいね☆
どんな感じで、たっくんが心を開いていくのか、めっちゃ気になりました。。。。。
靴屋ほてい事務所。。。。
みんな、日常の業務をしている。。。。
そこへ、店に出ていた敦が若い外国人男性(エリックまたひらさん)を後ろからはがいじめにしながら事務所に入ってくる。
結『どうしたの?』
敦『こいつが。店の靴を履いたまま出ていこうとしたんだ』
事務所の机の上に男を押さえつける敦。
他の人が口々に英語で質問しようとするがうまくしゃべれない。。。
男も何か言っているが伝わらない。。。。
男は苛立って、押さえている敦たちを振りほどく。
一瞬、たじろぎ、男の様子をうかがう結子たち。
男は椅子に座り、一生懸命何かを伝えようとしていた。
お互いの身ぶり手ぶりと片言の日本語と英語で、やっと、男が旅行をしていて、新しい靴が欲しかったこと、お金は1ドルしか持ってないことがわかった。
なんとか男の行動を理解した結子は急に笑いだし、男に向かってこう言った。
『いいわ☆あなた、靴の代金はここで働いて返しなさい。』
驚く慎次郎たち。。
『古いけど、部屋数だけはあるから。。。いいわよね??』
身ぶり手ぶりでなんとか男に伝える結子。
男は喜び、名前をボブと名乗る。
慎『いいのかよ!姉ちゃん!!』
結『なんか嬉しいのよ♪にぎやかになって☆』
喜びの雄叫びをあげて靴のままニ階に上がるボブ。
『ここは二本なんだから、靴はちゃんと脱ぎなさい!!』
ニ階に上がるボブを見上げながら笑顔で言う結子。
次の瞬間、目眩がしたのか急にその場に倒れこむ結子。
『結子ちゃん!!』
最初に敦が気付き傍にかけよる。
その声に気付き他の人も慌てて駆け寄る。。。。。
『姉ちゃん!!』
顔色を変えた慎次郎も駆け寄った。
舞台暗転。。。。。。。
これで全員出てきましたね。。。。。
この場面は笑いもあり、気持ち的にはちょっとホッとするシーンでした☆☆☆
ただ、ボブがこれからどんな感じで布袋家に関わって行くのかが気になりましたね。。。。。
朝
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誰もいない静まり返った事務所。
ニ階からボブが忍び足で入り、ソファの下とか、引き出しの中とか何かを探し始める。
店から潤が入ってくる。
目が合い驚く二人。
『何やってるの?』
潤の質問に適当な言葉を言ってごまかすボブ。
少しずつ人が集まり、事務所が活気づく。
事務所に昌樹とジョーが入ってくる。
ジョ『まさか、朝からあんな美味しいコーヒーが飲めるなんて思ってもみませんでした』
昌『でしょ?あの店はバリスタが入れてくれるんでめっちゃ美味しいんですよ☆』
ソファで和やかに談笑する二人。
ズッキーが入ってくる。
貫太郎は事務所の椅子に座り、デスクの上で何かを描き始めている。
ジョーがシュ―フィッターの話をし始める。
ズッキーを呼び寄せ、自分が持ってきた靴を履くように勧めるジョー。
椅子に座り、しぶしぶジョーから渡された靴を履き始めるズッキー。
『靴を勧める時、皆さんはお客様にどのような言葉をかけて差し上げますか?』
全員を見渡し、最後に視線を慎次郎に向けるジョー。
慎『どこかあたるところはありませんかとか。。。。かかとはゆるくありませんかとか。。。。。』
ジョ『そうですね。。。。ここで言ってはいけないことは、革は伸びますから。。。ということ。』
潤『あ☆それ、よく言われる!!』
ジョ『確かに、多少伸びはしますが、その時点でお客様のサイズとあっていないものを選んでしまっているわけですから。。。』
そう言いながら、ジョーはズッキーの足元にしゃがみ込む。
『親指と小指の付け根にあたってはいませんか?』『靴の中で足は遊んでいませんか?』『踝に靴が当たっていませんか?』。。。。。。
このあともズッキーにたくさん質問をするジョー。
『凄い!靴を買う時、こんなに質問されたことないよ!』
敦が感嘆の声をあげる。
そして、それが終わると、ジョーはズッキーに歩いてもらうように促す。
半信半疑で歩き出すズッキー。
数歩歩いて、ズッキーの表情が明るく変わる。
『足が全く痛くない。たとえは違うかもしれないけど、今、シンデレラの気分です☆』
事務所を軽やかに歩き椅子に座るズッキー。
靴を脱いでジョーに渡そうとする。
ジョ『その靴、差し上げます。』
ズ『え!?』
ジョ『これはあなたのために選びましたから。』
ズ『どうして僕のサイズがわかったんですか??』
ジョ『この前、お会いした時に大体は
』
ジョーの言葉に驚くズッキー。
ジョ『自分の人生を歩くときには自分のサイズに合った靴でないと。。。。これからの人生、思いっきり走らなければならない時もあるでしょう。転んでしまう時もあるかもしれない。そんな時、靴が自分に合ってないと歩き出せないですから。。。。』
それまでずっと話を聞いていた慎次郎がジョーに詰め寄る。
慎『俺はこの店を続けていくつもりはないんで。申し訳ないですが、帰っていただけますか?』
ジョ『そうは行かない。私は君のお姉さんに頼まれたんだ。お姉さんは自分の足でこれからこのお店をどうにかやっていこうとしているんだよ。私はお姉さんの人生の一部を一緒に歩かなければならないんだ』
慎『僕もこの店の経営者ですから、僕の話も聞いてもらわないと
』
そう言いながら、貫太郎がかいているものに目をやる慎次郎。
慎『何かいてるんだよ?』
貫『せっかくジョーさんが来てくれたんだ。シュ―フィッターがいることをもっと宣伝しようと思ってね。』
貫太郎が描いていたのは宣伝用のポスターだった。
『他にもっとやることあるだろう!!』
怒りを露わにする慎次郎。
『慎次郎君、貫太郎君もいろいろ考えているんだから、そういう言い方は。。。。』
二人の間に入り、なだめる敦。
『なんだよ!!俺だけが悪者かよ
』
不満を爆発させる慎次郎。
張り詰める空気。。。。。。。
『それでは。。。。』
一呼吸おいてジョーが話し出す。
ジョ『皆さん、お手数ですが、お店のディスプレイを変えるのを手伝ってもらえますか?今のままでは、売れる並び方ではないので☆』
みんなホッとした表情で、お店に向かう。
だが、慎次郎だけ事務所の出入口に向かう。
『慎次郎君』
呼びとめる敦。
慎『勝手にすればいいだろう!!俺は出てく!!』
敦『慎次郎君。。。。なんか感じ悪いよ。。。。』
敦の言葉も届かないのか、そのまま出ていく慎次郎。
そして。。。。。。。
誰もいなくなった事務所にボブが戻ってくる。
携帯で誰かと話をしている。。。。
『もしもし。。。。いや。。。。いろいろ探しているんですが、まだ。。。。え!?殺すんですか
それは契約に入ってないっすよ
。。。。。はい。。。はい。。。。わかりました。。。。』
携帯を切り、肩を落としながらニ階に上がるボブ。
舞台暗転。。。。。。
このあたりのシーンはホントに混同してます![]()
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クライマックスにむけて、慎次郎の怒りのボルテージが上がってきてるなぁ。。。。
最後、どうやってたっくんは慎次郎を演じきるのか。。。。
ドキドキが止まりませんでした![]()
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それから、ボブが、誰かを狙っているってことがわかって暗転したので、こちらの動向も気になりました。。。。
今日のレポはここまでにしますv(^-^)v
明日には終われるかな。。。。。。
ここまで読んでいただきありがとうございました![]()
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