こんばんは☆☆


相変わらずパソコンの調子が悪くて、コメ返しが殆どできずスミマセンあせる


早速レポ三回目行きたいと思います!!




撮影現場控え室。。。。

高野が藤木に、義臣のジムがわかったと伝える。。。

藤木は、義臣が友里香にふさわしいかどうかみてやる!!と意気込み出て行く!!

後を追う高野。。。。。



ジム。。。。


左階段の上に変装した藤木と高野。


義臣が桐原の特訓を受けている。

義臣の動きに納得のいかない桐原は、やめてしまえ!!と怒鳴りつける!!

横で、ケンジがトレーニングをし、サポートするヒロ。

この間の相談は、ヒロがケンジのトレーナーになり、一緒に頂点を目指そうというものだった。



夏樹が友里香をジムに連れてくる。。。。


ゴメンネ。。。と謝る友里香。トレーニングの邪魔をしたくないと思いながらも、義臣に会えて、目が微笑んでいる。

ビックリしながらも微笑み返す義臣。。。

『みなさんで召し上がってください』といって手土産を渡す友里香。

見学に来ていた加奈が二人に割り込んでくる。

『こんなもの持ってくるなんて、伊達さんがかわいそう。。。2階級下げるために減量しているのに。。。』

その言葉にはっとする友里香。。。

そのことを友里香は義臣から聞いていなかった。。。。

『ごめんなさい。。。』といってその場から立ち去る友里香。

夏樹が呼び止めるが、そのまま行ってしまう。。。。。


義臣の方に振り返り、夏樹が思っていたことを義臣にぶつける!!

『自分から友里香を引き止めておいて、ずーっと放りっぱなしはないでしょう??あなたと付き合い始めてから、友里香、一度も笑ってない!!それじゃあまりに友里香がかわいそう。。。。』

『ごめん。。。夏樹さん。。。』

義臣は謝ることしか出来なかった。。。

『友里香をここに連れてくるから、伊達さん、あなたからちゃんと友里香に話して!!』

そういって、立ち去る夏樹。。。。



桐原に怒鳴られても必死に食い下がる義臣。。。こっちまで胸が痛くなりました。。。

夏樹にいろいろ言われても、謝ることしかできない義臣。。。。

学さんの表情が切なくて、みててちょっと辛かったですしょぼん


撮影現場控え室。。。。

ジムから戻ってきた藤木と高野。

『あいつにはかなわない。。。。』

義臣の凄さを認める藤木。。。。。



ジム。。。。

義臣と加奈が二人きりでいる。。。。

実は加奈も5年前の試合をみていて、そのときから、義臣に恋心を抱いていた。。。。

ボクシングが好きでジムに見学にいたというのは口実で、実は義臣に会いにきたのだ。

気持ちを伝え義臣に抱きつく加奈。

そのシーンを見てしまう友里香と夏樹。

友里香はその場から走り去り、追いかける夏樹。。。


このシーンはドキドキしましたねドキドキ学さん、キスシーン演じちゃうの???って思いましたショック!



撮影現場。。。

藤木と高野がいるところに、走りこんでくる友里香。。。そのあとすぐに夏樹。。。。

藤木の存在に気づき、ビックリするも、すぐに友里香のそばにいき、友里香を慰め励ます。。。。


『ずっとそばにいてって、伊達さんにいいなさい!』

首を横に振る友里香。。。。

『義臣ね。。。。ガンなの。。。。』

突然の友里香の告白に驚く一同。。。。

言葉を続ける友里香。。。。

『転移しちゃってて。。。。残りの命は半年なの。。。。そんな義臣がリングで必死になって決着をつけようとしてるの。。。。そばにいてなんていえない。。。。私ができることは、ただ見守るだけ。。。。』

そう言って泣き伏す友里香。。。。誰も何も言えなかった。。。。。



ジム。。。。。


義臣にキスしようとする加奈をそっと押し戻す義臣。

『俺には、心に決めた人がいるんだ。。。。』

『杉谷友里香さんですよね。。。わかっています。。。』

義臣から離れる加奈。。。。

『ダメなんですよね、私。。。。昔から恋人がいる人ばかり好きになる。。。。』

『加奈ちゃんなら、きっといい人見つかるよ』

優しく微笑む義臣。

『私、実はボクシング雑誌の記者なんですよ!今注目のボクサーと女優の恋☆記事にしたら売れるでしょうね!』

そう、言い放つ加奈。

『加奈ちゃんはそういうことはしないよ。。。』

どこまでも優しい義臣。。。

『伊達さん。。。やっぱりあなたは私が思っていた通りの人だ。。。』

涙でくしゃくしゃなのに、頑張って笑顔を作る加奈。

『大丈夫です!!私、こういうの慣れてるから。。。。』

そういい残して加奈は立ち去っていく。。。。。



撮影所。。。

藤木と友里香が撮影をしている。。。。

途中から違う台詞を話し出す友里香。。。

『杉谷さんちがいます!!』

慌てて友里香に近寄る高野。

『言わせてやれ!!』

高野を止める藤木。。。。

『私、貴方のそばにいたいの!!貴方の体はもうボロボロなのよ!!ボクシングなんか、もうやめて、ずっと私のそばにいてよ!!』


監督のカット!!の声!!

走り去る友里香。。。。

高野が藤木のそばに駆け寄る。。。。

藤木が一言呟く。。。。


『友里香ちゃんも、ただの女の子なんだよ。。。。。』



藤木さんて、もっと嫌な役なのかな。。。。って思ってましたが、結構紳士で、嬉しかったですニコニコ




ここで三回目、アップしようと思います。。。。。



パソコンどこまでもつかな。。。。。



おやすみなさい。。。。。。。