おはようございます(=⌒▽⌒=)
昨日は舞台『K』観に行きました!!
詳しいことは後で載せます☆☆☆
さて![]()
今回のピュアラジですが、ナビゲーターはたっくんと雄一くん![]()
では☆レポート開始しま~すv(^-^)v
君の手![]()
二人 『皆さんこんばんわー!』
卓 『ピュアボーイズがお届けするスペーストライアルピュアラジ、今週のナビゲーターはピュアボーイイズの永岡卓也と』
雄 『佐藤雄一です☆』
卓 『この番組は僕たちピュアボーイズが週替りに二人ずつ登場、ピュアボーイズとはどんな奴らなのかを濃厚な15分でたっぷりとお届けしまーす!』
雄 『イエーイ
』
卓 『イエーイ!!』
雄 『ウエーイ☆ピュアボーイズ
』
卓 『ピュピュピュアラージ
』
雄 『ピュピュピュアラージ
』
卓 『こんな、テンション高い僕らですけど、ちょっとね、このオープニングトーク。。。』
雄 『オープニングトーク!』
卓 『いっちゃうよ☆』
雄 『いっちゃう??来い!来ちゃいなよ!!』
卓 『じゃあ。。。あ~あ。。俺もあの時あれをやっておけばよかった。。。』
雄 『棒読みなんだよ
へたくそすぎるんだよ(笑)』
卓 『書いてあるんだよ!!』
雄 『そんな棒読み。。。』
卓 『ポワ~ンとか声響く加工とかしてくれるから、きっと!』
雄 『(笑)それでごまかしましょう!!』
卓 『あの時あれをやっておけばよかったな。。。的なものある
』
雄 『そうねぇ。。。俺はね、ホントにね、超思うんだけど。。勉強
』
卓 『勉強ね☆』
雄 『勉強しとけばよかった!』
卓 『言うと思った!雄一は(笑)』
雄 『(笑)』
卓 『俺、雄一が言うと思ったから、俺も言おうと思ったけどやめたもん☆』
雄 『伝えられないんですよ!言葉で☆僕の感情を!』
卓 『ああ。。気持ちをね。。。』
雄 『映画をみてもそう。。。単純なことしか言えない』
卓 『雄一ひどいもんね☆』
雄 『こういうの考えてるんだけど、口に出してなんて言うんだろう。。。』
卓 『雄一君が、何かの映画を観たときに、感想を聞いたの、あの映画どうだったって。。。』
雄 『一言で終わる。。。』
卓 『一言、面白かったで終わるから(笑)』
雄 『楽しかったで(笑)』
卓 『違うじゃん
そーじゃねーべ!』
雄 『そう。。。ホントにひどいからね。。』
卓 『あれはね。。面白い☆』
雄 『ただね。。。ちょっとね。。。遅いけどね。。』
卓 『語学的なね、感情表現をね。。。』
雄 『つけたいですよね☆』
卓 『役者としてもやっぱね。。。』
雄 『必要ですからね。。。』
卓 『うんうん。。。わかるわかる。。。』
雄 『あらあら、たっくんは
』
卓 『俺ね。。。ホントに。。真面目に思うのは。。。部活
』
雄 『部活。。。』
卓 『そう。。中学の時までバスケットやってたんだけど、高校入って。。やんなかったんだ☆』
雄 『やんなくなっちゃったんだ。。。』
卓 『高校に入ってバスケットは真剣にやるもんじゃないってなぜか思っちゃって。。。』
雄 『そっかー。。。』
卓 『楽しい仲間たちと公園でなんかスリーオンスリーとかできればいいや
みたいな
』
雄 『現実の壁にぶちあたったみたいな』
卓 『そう!現実の壁にぶち当たったんだよ(笑)』
雄 『こいつらうめーみたいな☆』
卓 『そうそうそう!なんだ?あのジャンプ力みたいなの見ちゃったから』
雄 『あーいうのはね(笑)』
卓 『それがね。。今思うと、やっぱさぁ。。いろんな人と出会うじゃん!こういう仕事やってると。。。それでやっぱ部活とかの話をしてて、やっぱ圭ちゃんとかもさ☆』
雄 『バスケ
』
卓 『バスケやってたし、そういう話とか聞いてて、大学の仲間とバスケやるんだって聞くと、ああいいなぁって。。』
雄 『いいなーいいなーって☆』
卓 『いいなーってすげー思う
』
雄 『俺たちにはないものをなんかねぇ。。。』
卓 『勉強してねーから大学行ってねーし。。みたいな(笑)』
雄 『俺たちにないものをあいつは持ってるんだ(^∇^)』
卓 『あいつは持ってるんだーみたいな。。。(笑)』
雄 『南くん。。』
卓 『け~すけ~!(笑)』
雄 『いいな~
』
卓 『みなみけ~すけ~(笑)』
雄 『いいな~
(笑)』
卓 『(笑)。。。ということでね☆圭ちゃんに嫉妬している今週は僕たち二人でお送りしたいと思います
』
雄 『ウエイ
』
卓 『今日も最後までヨロシクねv(^-^)v』
雄 『ヨロシクね!』
■□■□■□■□■□ C M ■□■□■□■□■□
卓 『改めまして、こんばんわ☆ピュアボーイズの永岡卓也と』
雄 『佐藤雄一です☆』
卓 『ところで雄一はさ、これだけは耐えられないってことある
』
雄 『あの。。。さっきも話したんですけど。。。あの。。。南?』
卓 『南?』
雄 『圭介?』
卓 『南圭介ね?』
雄 『先輩?』
卓 『先輩ね?』
雄 『ん。。。あのさ、高校。。行って』
卓 『行って?』
雄 『バスケやって☆』
卓 『バスケやって?』
雄 『大学行って☆』
卓 『大学行って?』
雄 『バスケやって☆』
卓 『バスケやって?』
雄 『しかもその大学名門ブランド☆』
卓 『名門ブランド?』
雄 『許せねーだろ
』
卓 『(爆笑)
』
雄 『ピュアボーイズ。。。。なのに。。。耐えられない。。。』
卓 『耐えなれないなぁ。。。南圭介羨ましいなぁ。。。』
雄 『うりゃやましい。。。』
卓 『うらやましい☆(笑)』
雄 『あれ?滑舌にもでてきたぞ!』
卓 『ほら☆もう、勉強してないからーあほな子みたいになってるよー(笑)』
雄 『(笑)』
卓 『滑舌にも出てきたぞ
』
雄 『危ない危ない
ま☆そういうのは、ま、冗談として☆ま。。。耐えられないっていうのは。。やっぱね。。。壁が低いところ
あるじゃん!ドアとか低いところ!!』
卓 『そうねぇ。。。』
雄 『ちっちゃいときから身長が高かったから、ぶつかるわけさ☆頭とか。。。』
卓 『どんだけでかいの
ちょっと待って
』
雄 『おまえ考えて作れって
』
卓 『ちっちゃいときからって小学生ぐらいのはなしでしょ
その頃から頭あたるって恐ろしいよ☆』
雄 『(笑)まあね('-^*)/ま☆でもあるじゃん!!なんかそういう。。。たっくんもでかいからわかるじゃん
』
卓 『今になってわかるけど、ちっちゃいときからはわかんない(笑)』
雄 『俺のちっちゃいときっていっても高校生の話なんだけどね。。』
卓 『ああ☆そーいうことね!』
雄 『ま☆そーいうときから身長ってあんま変わらないじゃん!』
卓 『そう伸びないね☆』
雄 『で
高1からこんくらいあって、学校のドアとか全部じゃないんだけど低いところがあって。。ガツン
と
。。』
卓 『しょっちゅうぶつけてた!』
雄 『バカヤロー
みたいな!なんだよーみたいな。。』
卓 『アメリカサイズにしろよー!!みたいな☆』
雄 『なんでやねん!!みたいな。。。。』
卓 『日本人でもデケー奴いるんだ
』
雄 『そう!!デケー奴いるんだ(笑)』
卓 『なるほどね(*^▽^*)俺ね。。結構、ここに例題としてエレベーターの無言とか台本に書いてあるんだけど、エレベーターの無言はいいの!エレベーターの中でたまに出会ってしまうキッツ~イ香水の方
』
雄 『ああ。。。いるねぇ。。(´_`。)』
卓 『そう。。絶対悪気はないんだけど。。その方には!。。。。よくない(>_<)』
雄 『よくないね!』
卓 『あれはよくない!!』
雄 『あれ、きついっすよね(´□`。)』
卓 『電車とかでもさ。。。あるじゃん
俺、背でっかいから必然的に頭の位置が鼻の位置ぐらいじゃん!』
雄 『そーなんすよ!』
卓 『他の一般の人とか。。。。結構直にいろんなにおいがくるんだよ!』
雄 『頭のにおいとか。。』
卓 『そうそうそう。。。くるし。。。あれは確かにきついわ
』
雄 『耐えられん
』
卓 『においの話になっちゃった!(笑)』
雄 『においの(^∇^)』
卓 『。。。で
今日のメールは耐えられない!助けて~!!みたいな相談が届いているんだよ
早速読んでみますね!』
サンドイッチボーイさんからの相談内容![]()
女性恐怖症というわけではないのですが、電車の中で両サイドに女性が座っていると緊張して一駅もたず、隣の車両に移ってしまいます!満員電車はもっと大変で基本的に両手は上にあげてます!自己分析では変な人に思われたくないと思っていると思うのですが、将来彼女ができれば変わっていくでしょうか。。。?ということでした![]()
雄 『変わるよ!そりゃ変わるよ
変わるって
』
卓 『変わりますか?先輩!』
雄 『自分を信じろ
』
卓 『(爆笑)
』
雄 『変わるよ。。。あのね☆これもう、すごいっすね!俺も、結構、女の人とかちょっと初対面の時は緊張します(//・_・//)』
卓 『そりゃね。。初対面は緊張するよ!ま☆ピュアボーイズだから(笑)』
雄 『ピュアボーイズだから(笑)』
卓 『なんてったってピュアボーイズだから☆』
雄 『ピュアボーイズっすもんね。。。』
卓 『ピュアボーイズとして活動してるからね☆』
雄 『緊張します。。。』(低い声で。。。)
卓 『緊張するし。。。』
雄 『あー。。俺もなぁ。。。やーでも、この気持ちわかりますよ
』
卓 『わかっちゃう
』
雄 『うじうじはしないけど。。。なんか緊張する!!』
卓 『両サイドが女性だと??』
雄 『うん。。。緊張する!!』
卓 『ああ。。。なるほどね。。。』
雄 『そういうなんか、いやらしい行為をする。。。』
卓 『痴漢的なね☆痴漢的行為をするんじゃないかと。。。』
雄 『こういうときに限って、たまに電車がガタンと揺れて肩とか当たるとさ、女の人さ、すっげー目で見てさ!!』
卓 『(大爆笑)
してねーから!!』
雄 『してねーし!!』
卓 『してないし。。みたいな☆』
雄 『あと、なんか、そういう経験少ない人なのか、夜の誰もいない道をたまたま俺が普通に自分のうちに向かって歩いているときとか、女の人が前にいると、俺ストーカーじゃないのに、すげーチラチラみるの!!』
卓 『(笑)』
雄 『3チラくらいみたら早歩きになってって。。。』
卓 『3チラみたら。。。。って何かすごいな(^∇^)』
雄 『しかも曲がるところも一緒なの!!俺、そっち曲がるし!みたいな。。。。☆』
卓 『そこ曲がるんだ!』
雄 『ばっかじゃないの
そっち曲がる。。。う。。。んでもちょっと遠回りして帰るみたいな。。』
卓 『残念だな。。。相当怪しかったんだろうな、雄一が!』
雄 『男ってこういうところイヤですよね。。。』
卓 『やだね。。。でも最近のユウタ。。。雄一が最近舞台で悪い役やってたじゃん!』
雄 『やってましたね。。。』
卓 『あの悪い役の雄一をみてから、ちょっといやになったもん!!』
雄 『なんで~
』
卓 『夜道はね。。。後ろにいてほしくない!!』
雄 『そうなんですよ。。。俺のこと全く知らない人、すっげー目つきでみてくんの!俺のこと
』
卓 『(笑)』
雄 『俺そのときは役入ってないから普通にお疲れ様ー☆って普通なのにすっげー目つきでなんか。。。。普通に暴力振るうシーンがあるから、あいつー!!みたいな目されて!そこ切り替えていきましょうよ☆』
卓 『なるほどね。。。でも両手をあげるっていうのはわかるよね!』
雄 『わかるよ!』
卓 『映画にもなったけどさ。。。』
雄 『あれ、だって女の子の証言だけで終わりになっちゃうじゃん。。。』
卓 『そうだよ☆だから、もし、間違えられて痴漢したでしょって言われて、ホームに出されて、駅の事務室に行ったら終わりだって!』
雄 『行ったらそうっすよ!よくニュースでもいってますもんね。。。』
卓 『だから、僕たちはもう逃げるしかない(笑)』
雄 『逃げるしかない!ひどい話ですよね!』
卓 『疑われたら逃げるしかないんだよ!やってないのに!!ひどい話だよね!なんとかしてほしいよね
』
雄 『でも。。。そういうのをやってた男どもも悪いですけどね。。。』
卓 『そういう奴らがいるのがいけないんだよ』
雄 『僕たちピュアボーイズなんで決してそういうことはしてません
』
卓 『いっさいしてません(笑)』
雄 『(笑)』
卓 『今、すっげー二人守ったよね(^∇^)』
雄 『自分たちを!!』
卓 『。。で☆サンドイッチマンさん。。。じゃないや(笑)』
雄 『芸人さんでしょ
(笑)名前おぼえてあげようよ!!』
卓 『ごめんなさい
サンドイッチマンさん好きだから。。。つい好きな気持ちが出ちゃったの!サンドイッチボーイさん。。。慣れです☆』
雄 『慣れです!!慣れて、いろんな経験していけばね』
卓 『そうそうそう!自然とね。。それに緊張することは悪いことじゃないです☆逆にいっさい緊張しなくなっちゃうほうが、俺は怖いと思うよ!女性に対して。。。』
雄 『平気でね、痴漢に思われちゃうかもしれないし・・・』
卓 『そのくらいの緊張感があったほうがいいんですよ!いい具合に☆』
雄 『腹八分目ですよ!』
卓 『腹八分目。。。?』
雄 『わかんないな。。。』
卓 『俺も今、どう切ろうか迷ったすげー・・・・』
雄 『ごめん。。。。
』
卓 『・・・・ということでサンドイッチボーイさん、メールありがとうございました☆お送りしてきましたスペーストライアル、ピュアボーイズのピュアラジ、そろそろおしまいの時間になりました☆。。。。来月から三月です!早いね☆』
雄 『早い!』
卓 『ついこの間年明けて。。。』
雄 『あけおめーとかいってて。。。もう三月ですよ』
卓 『はえーな。。。』
雄 『卒業シーズンですよ☆』
卓 『桜の咲く頃だね』
雄 『徐々に暖かくなって。。。』
卓 『やだなー。。。。』
雄 『卒業シーズンとかね。。。』
卓 『俺は単に厚着が好きなの!!薄着になるのがちょっと寂しく感じる。。。』
雄 『俺、夏好きっすよ!』
卓 『っぽいもん☆(笑)』
雄 『・・・ということでこの番組に対する感想、疑問、不思議に思ってること、お待ちしております☆もちろん普通のお悩みもお待ちしております!メールアドレスは・・・・それでは又来週、今週はピュアボーイズから永岡卓也と佐藤雄一でした
ばいば~い』(低い声で)
卓 『誰やねん
ばいば~いv(^-^)v』
サイケなハート![]()
以上です☆
やっぱりピュアラジは長いですね(´_`。)
今回は後ろでスタッフの笑い声がかなり入ってました(=⌒▽⌒=)
遅くなりましたが。。。。。
いってらっしゃ~い![]()
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