レポ三回目です☆☆
開店前のEden![]()
昨日の売り上げが1000万円突破
昨日のNO1は咲哉☆三人のお客さんをキャッチして、そのうちの一人の金払いがよかったのが其の理由☆
喜ぶ咲哉だが、遼からはキャッチしたお客の一人が未成年だったことを指摘されて、プライドが傷つけられる!
薫も加奈のつけがたまっていることを遼に指摘される!!
外。。。雨が降っている![]()
不機嫌な咲哉とたしなめる薫。。。。
人前で叱責されて憤っている咲哉!『遼さんはNO1を取られて嫉妬してるんだ!』と言い放つ☆
そんな咲哉に薫は『遼さんは咲哉を認めてるから注意したんだ!』とたしなめるが、咲哉は納得していない!
『仕事はしますよ!仕事ですから
』といって舞台から去る咲哉、傘をさしながら咲哉を追う薫。。。。
Eden。。。☆
マダムがアキラと飲んでいる![]()
そこへ裕也、西川、山本、田中が客として現れる☆
嫌がらせと知りつつも接待するEdenのホストたち☆
席についたのは薫。ウォッカを無理やり飲まされつぶれてしまう。。。
きたないやり方に怒ったマダムが裕也たちに絡みだす!
裕也はマダムが、昔桐原ジムの支援者の奥さんだと知っていて
『だんなさんが金策に走っているのにホスト遊びですか
』。。。と痛いところを突かれ、足早に店を後にするマダム。。。。
店長に言われ、マダムを追いかけるアキラ。。。。
そのあとも裕也たちの嫌がらせは続く。。。
義臣に内緒で乗っ取りを計画している裕也は5000万のお金が出来ると困ってしまう☆
だからじゃましにきたのである。。。。
殴る蹴る、暴れる、挙句の果てには刃物を出して客を人質にとる。。。。
このとき裕也が隼人の過去を暴きます!両親を亡くした隼人には小さな弟がいました。親戚に預けられた弟ケンジは虐待にあい、親戚の家に火をつけてしまいます
そしてそれが原因でケンジは帰らぬ人に。。。
ケンジを助けられなかった隼人はその事がトラウマになり今でも苦しんでいます。。。
これからどうなる。。??というところでお店に入ってくる義臣☆
裕也の乗っ取り計画を察知し清水会長とも話をつけた。。。とのこと☆
西川、山本、田中の前に立ち、頭を引っぱたく義臣。。。
裕也は、給料を5倍、10倍、50倍出す。。。と西川たちに話すが、『これ以上は無理です
』と断る三人。。。
孤立した裕也は義臣にこびるも、いたたまれなくなり、店の外へ。。。。
義臣も『あと1週間!それ以上は待てない
』といって店を出ようとするがその時店に入ってきた友里香と再会。。。
でも、友里香には何も言わず、出て行く間際に『これもビジネスだ!』。。。と言い放つ義臣。。。
この言葉は形ではEdenのホストたちに言っているようですが、私は義臣が自分自身に言い聞かせているように聞こえました☆オレが欲しいのは、本当はそんなもんじゃない。。。っていう想いが伝わってきましたね(o^-')b
外。。。マダムを探すアキラとEdenから飛び出した裕也が遭遇!!
そして裕也は持っていたナイフでアキラを刺してしまいます!
逃げる裕也!倒れるアキラ、携帯からはマダムの声、救急車のサイレンの音。。。そして暗転。。。。
Eden。。。ホストたちとオーナーが病院からの連絡を待っています。。。
電話がかかり、アキラは助かります。。。
みんなは喜びますが、直人はまた5年前のようにバラバラになるのが嫌で、今まで押し殺してきた言葉を一気に父親であるオーナーにぶつけます![]()
『オレ、知ってるんだ!あんたが昔ボクシングで人を一人殺してるってこと。。。小さいときから一度も手を繋いでくれたことなかったよね、体育でいい成績をとっても頭をなでてくれなかったし、万引きしてもひっぱたいてもくれなかった。。。』
それに対してオーナーは
『オレは二人の人間を殺している。。。オレがボクシングの試合で相手を殺したとき、母親のお腹にはお前がいた。。。家に戻ってくると倒れていてすぐに病院に運んだが赤ん坊は助かり母親は死んだ。。。そんな汚れた手でお前に触れることが出来なかった。。。』っと語ります☆
『でもオレはあんたに甘えたかった。。。』直人が心の声を絞り出します。。
オーナーが続けます。。。
『だからあのミドル級日本チャンピオンの試合の日、これ以上やったら隼人が伊達君を殺してしまう
。。と思わずタオルを投げ入れてしまった!私が隼人と伊達くんの人生を狂わせてしまったんだ。。。許してくれ。。。』
その言葉を聞いた隼人は『伊達をこの店に呼んでくれ!!』と頼みます。。。。
これで第三回目終了です![]()
次がラストになると思います![]()
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