”不登校であっても、生きてるだけまし。”そしてなによりも、「優しい」を大事にしてあげて欲しいです。 どんなに成績よかろうが、いい学校でていようが、優しくない人は、まともに仕事できません。 ぎゃくに、成績悪かろうが、学校いっていなかろうが、優しい人は、人の役にたちます。 そして、人から優しくしてもらえます。