冬至点を経て、ほんとに

思考も雰囲気もガラッと変わりました。

 

私も感じました。ちょうどお風呂から上がったら、朝7;22分だったわチュー

 

辛かったことも、たくさんあったけど、

表面に出して、手放して仕舞えばいい。

 

校長や、教育委員会に不満はあるけど、

そんなこと握りしめたって、現実は変わらない。

 

私は私の立場で、やれることをコツコツやっていこうと

決意しました。そういうことなんでしょう。

 

でも、グジグジいうことも悪いことではない。

やっぱり「嫌」と感じた自分の勘は正しいのです。たとえそれがモンスターと思われたところで。

 

みじかなところでも、マウンティングしてくる人とか、

「この人なら、言っても大丈夫」と

わかってやっています。

言われたすぐ後に、「それは嫌だ」と言わない相手を

選んでやってくるのです。

 

これも、モラハラ夫対策もおんなじことでした。

 

「この人は見下しても大丈夫」

「この人は馬鹿にしたこと言っても、言い返すことない」

 

みんな外見で判断しているのです。

 

でも、気のいい人は、それをまともに

受け止めて、それが正解、世間の意見ぐらい思って、

「自分が悪い」と思ってしまうのです。

 

外見をちょっと怖そう、にするとそういういじめ的なことは、

ないそうです。

 

でも、自分を曲げてまで、外見を変えたくないです!!

 

「嫌」と思ったら、反射的に「嫌」という

訓練が必要です。

 

それができる世の中に、なってきたということです。