私は、子どもが「死にたい」と言ったら、

「死んでもいいよ☆」っていう派照れ

 

そしたら、

「死にたくない〜☆」って言ってくる。

 

死って、ハードル高いようで、

案外低いから、

子どもは結構、すぐ「死ね」とかいうし、

「死にたい」とか言います。

 

でも、変に特別視して、

遠ざけると、逆に、突発的、衝動的に

死を選んでしまうことがある。

 

特別視することなく、常に「死について」

考えておく方が、

「死」から「生」に変換できる気がしますよ。