ちょっと前まで、なんとなく不登校息子も

安定的に学校に行っていて、

音楽会にも、3回ぐらいの練習で参加でき、

平和だったのだけど。

 

こういう時が続くと、逆に

いけなくなったときの怒りのパワーが溜まっていくのです。

期待するから〜〜照れ照れ

 

 

なんというか、そういう怒りパワーこそ、

私の場合、原動力にして、つぎの行動に起こすことが多い。

 

ということは、行動を起こす時が来ている。。。ということ。

 

不満のある陶芸教室を止めるのも、

怒りのパワーだし。

 

怒りのパワーがないと、

決断できない人間なのですショボーンショボーン

 

大きい決断をする時が来てるかもしれない。

 

なんか、一気に離婚とか言いそうチュー

 

だから、よく思い出すと、

離婚経験者とか、最後の後押しって結局

そういう怒りのパワーじゃない??どうしょうもなく

底辺まで落ちたら、

上がらざるを得ない、というか。

 

そういうのを、人生の底つき感。

と言います。

 

いわゆる借金地獄の人とか、

最後、どうしょうもないところまで落ちないと、

生活習慣を変えられないように。

 

人生の底につかないと、逆に、新しい場面にはいけないのかも。

 

そうそう、だからうちの不登校息子のように

うだうだと底辺安定型だと、

ながびくんだろ〜な〜。

 

まあ、一つ言えることは、

こうして客観視しているからって、

すぐに良い方向に行くとは限らないということです。

 

案外