『無条件の愛』とは条件や制約のないさまを表していますが、でもだからと言って放任主義になる事でも無干渉になる事でもありません。つまり”ありのまま”の本来あるべき姿、その絶対的コアの部分から自分自身を体現してゆく事なのです。ですから”受け止める”という事は、愛と光を見出す事でもあります。