前記事にも書いたように、

地域に根付いていない、グラウディングしていないことが

不登校の原因だとわかった照れ

 

そして、それを埋めるためにやってきたのが、

子ども会の役員だった。

 

家を建てた人は、結構早めに

地域の当番とか、班長とか、当たるんよね。

 

それは、地域にどういう人か、って知ってもらう役割が大きい。

 

うちは、賃貸なので、そういう手間はなかった。

 

地域に出たのが、子ども会が初めてだった。

 

子ども会を介して、

うちの情報も、人々にわたっていった。

 

まあ、いまだに違うように言われているようだが照れ

 

それでも、子ども会仕事を通して、

私がどんな人物か、ということは、

しれて行ったと思う。

 

それに連れて、うちの不登校息子が

どういう状態か、知れて行った。

 

今は、祭りの太鼓を叩けるぐらいに、

人前に出ることができるようになった不登校息子。

 

その祭りの主催神社が、

実は、息子がお宮参りして、七五三参りもした、

氏神様だった。

 

そう、もう、最初から、

氏神様は、守ってくれていたのだ。

 

ただ、私たちが、ああ大変とか、ああ幸せとか、一喜一憂していただけ。

 

全ては、生まれながらに決まっていたこと。

人生のブループリントはまさにあって、

もうそれにおまかせすればいいことなんですよ!!チュー

上手に文章にできませんが、夢の中でそれを考えていました。