心を動かす文章って、どうやったらかけるのか、っていうのが
これからのわたしの課題になるわけですが。
でも、それを最終目標にしてもいけない気がする。
絵本の文章って、
結構、教員の学習指導案に似ている!のです( ´ ▽ ` )
まず、子供に一番伝えたい目標を決めます。
その次、対象年齢ね、指導案なら、学年になります。
高学年なら高学年なりの、低学年なら低学年なりの、
学習指導要領に従った、目標を決めるのですが。
そこを練習してないと
絵本の文章って、よくあるのが、
過去の自分の日記になるパターンです。
経験を書く、というやつ。
それをやると、どうしても
自己満足な作品になります。
いや、別にそれを作りたい、というのなら別です。
そういう人も実際いるし。子供の成長の記念絵本、というやつです。
まぁ、まだわたしもそんな人に言えるような実績は残してないけどね〜
気づきを残します( ´ ▽ ` )