昨日から、保護者間の強烈な言葉が頭から離れず( ´ ▽ ` )
でも気づいたことがあります。
第1段階→ 自分の感情に気づく
今、自分が思っている感情は何か、ということに気づくこと
これ、結構雰囲気に騙されてたり、
親や家庭の先入観が入って居たりして、見つけにくくなっている。
逆に、ちっさい子や、いわゆる発達障害系で空気読めない子は、ズバッと
言える( ´ ▽ ` )
第2段階→自分の感情を言葉に出す
これです、これが遠慮がちな人は出せないじゃないですか( ´ ▽ ` )
逆に地域性か、うちの住んでる地域の人は、すぐ言葉に出す( ´ ▽ ` )
いいようにいうと言語能力が発達している( ´ ▽ ` )
第3段階→自分の言葉が相手にどう思われるか、考えてから言う
ここが、弱い人が多い!
自分が言ってスッキリするけど、言われた人はモヤモヤするのは、ここが弱い。だいたい、モンペとかは、第2段階の人です。
だから、例の保護者は第2段階です。
多分、家庭内だから、と言う家族からの甘えで、第2段階の人が多いのではないか?うちも、新婚当初モラハラチックだったからわかるけど、モラハラも第2段階。
相手のことを思いやったら、言えないよね、自分のことばっかりだから。
と言う気づきを
あさイチの大吉さんが、発達障害についての番組で、
すごい、いろんな立場の人に配慮した話し方をしておられたので、
思いつきました!
目指せ、大吉さん!すごいよ、大吉さん( ´ ▽ ` )