やれやれです。
全国の気を揉んだ不登校児をお持ちのお母様方、
何も敵は、子供ではない。
どっちかっていうと、うちは、家族(父親)。
私が子供に何も言わないことを、
「学校へ行かせることを放棄している」と思っているんですね。
子供が、その前日から、
「学校へ行かなければいけない」というプレッシャーで
ナーバスになっているので、
何も言わないようにしているだけなのに!!もう理解ないわ〜
まぁ2時間ほど遅れて、別室登校なんで
良いといえば良いし、悪いといえば悪いのです。
普通にはまだまだ遠いですわ。
でも、父親(博士夫)は、世間一般の普通しか認めない
偏狭さだからね。。。
とりあえず、新しい担任の先生が、
去年の隣のクラスの優しい若い男の先生なので、
本人が喜んでいます!もちろん先生にもお伝えしました!
ここから道は遠いのです。
そんなんは分かっているのです。
それでも、いまを生きるしかないのです!!わ