誰かが誰かをジャッジメントする。
自分がこうと決めるのではなく、
あの人は、この階層。と決める。
そして自分はこの階層、と決める。
心から自分はこの階層!ラッキーハッピーというのなら
いいのだけど、
あの人に、こう思われそうだから、
努力の方向をそれに向ける、というのは
全く心の操縦席を自分以外に置いている!!
全国のお母さんがた、
そして苦しい子ども時代を過ごした人というのは、
そういう目に見えないぼんやりとしたものを
自分の方向づけに決めていたから、苦しくて、楽しくないんだ( ´ ▽ ` )
私、ボ〜ッとしてるから、基本ぼんやりだから
そういうのを敏感に感じてる方ではないのね。
美の基準を自分の物差しで作ろうとしている。
たまにそういう地域とか、社会とか、子ども会とか( ´ ▽ ` )
他者と関わる時に、
さらっと操縦席を乗っ取られている!!ということに気づきました。
これが、この子ども会で学ぶべきことだったのか!