編集者の松田さんにダミー本を見ていただいた話です。
まぁ、私の話は、後ほどにします。
絵本て、その作者の背景とか、今まで生きてきたことが出るのですが
(作品としては、それではダメで、もっと物語として作らなければならない)
絵本教室のかたで、50代ぐらいの女性。
最初の頃から、「子供が授からなかった」ということを
重い調子でおはなしされるかただな、と思ってました。
まぁ、私も重い部分(我が子が不登校児ということ)持ってても
場の雰囲気考えて、言わないよね。
でも、松田さん自身がお子さんがいらっしゃらなかった。
絵本は、Children Bookではなく、Picture Book だから、
子供がいる、いないは関係ない、っておっしゃってましたね。
そういうのも、えほんという表現方法を通して、
癒される部分てあるな、と思いました( ´ ▽ ` )