今日、新聞の地方欄見てたら、

あるサッカーの監督が、16年前に亡くなっていて、

その方の遺志をつぐためのサッカー大会の記事があった。

 

その監督名前が、

 

私が中学校の時の美術の先生の名前!

(ていうか、初恋の人( ´ ▽ ` )わーお)

 

その先生の名前をググったら、

その記事とともに、サッカーをしながら、今私の住んでる市の図工の先生だったらしい

ことがわかった。。。

 

もし、生きておられたら、

きっと昨年、市内の図工研修会などでお会いしていただろう( ´ ▽ ` )わーお

 

ていうか、亡くなっていることもびっくりだけれも。

(しかも、今の私の年齢より若い。。。)

 

その先生が、私の美術好きのルーツでもあり、

大学で美術そして図工の先生になるための勉強をする

原点なんだよね。。。わおわお。

 

そう思うと、やはり、

小学校中学校での出会い、その時の自分の心持ちというか

人間そうそう変わらないというか、

 

大事なことは、小中学校での経験、とも言える。

 

昨日の記事では、学齢期は長い一生の一瞬と思ったけど、

その基礎は、何と言っても、小中学校時代の自分、というか

まあ、結局人間基本、かわらないというか。

 

今日の新聞記事の出会いもきっと、

なんらかの神様の采配であり、

頑張れっていうことなんでしょうね( ´ ▽ ` )