今、痴漢冤罪のドキュメンタリー見てました。
冤罪だ、と訴えても一方的に控訴棄却。
裁判に納得していない人がいるのに棄却されてしまう悲しい現実……。
「推定無罪」
……本当に守られているんだろうか?
無罪か有罪か分からない。
だけど証拠からみたら無罪の可能性が高い。
そんな事件が、「目撃証人の誤解している部分もある。だけど証言どおりの目撃は可能だった」って理由で有罪になるのは「推定無罪」なんだろうか?
懲役確定後、家族が泣いている姿を見ていていたたまれなくなりました。
ガンなんだって……。
「生きて帰ってくるから」
って……。
私たちが普通に暮らしている毎日の裏ではこんなことが溢れている。
なんか悲しいですね。
電車。
男性専用車両も作ればいいのにね。
もともと公共の場所なのに、同じお金払って乗ってるのに、間違って女性専用車両に乗ったばかりに白い目で見られたり、焦って車両移動しようとあたふたしてるおじさんを何度か見たことがあります。
世の中の男性はみんな犯罪者か!?
と言いたくなりますね
もちろん痴漢で傷つく人が世の中にいっぱいいることはわかってます!
それは大前提です!
もとはと言えば痴漢する人が何よりも悪い!
ドキュメンタリーのようにたくさんの人が傷ついてる中、もし本当は罪を償うはずの犯人が毎日楽しく生きていたら。
そりゃもう腹がたつなんてもんじゃない!
そういうのは大前提だけど女性として
「男女の平等」
を語る人が
「女性は守られるべき」
と女性の権利だけを訴える世の中はあまり好きじゃありません。
男性と女性はできることが違います。
脳の作りや、体の作りが違うから当然。
そういう部分で「平等」を求めるのがそもそも違う気が。
男性に向いていること、女性に向いていることがあるのだからそれは「差別」じゃないと思います。
私は別に好きじゃないのですが、昔、細木数子さんが分かりやすい言い方をしていました。
「男女区別を、男女差別と履き違えちゃいけない」
その通りだと思います。
女性が守られるなら、今のこの世の中男性も守られるべきだと思います。
完全に車両を分けるとか。
女性車両、男性車両、兼用車両に分けるとか。
そうなったら女性車両は化粧する方増えそうですね(笑)
自分の身は自分で守る。
なかなか難しい世の中ですね
冤罪だ、と訴えても一方的に控訴棄却。
裁判に納得していない人がいるのに棄却されてしまう悲しい現実……。
「推定無罪」
……本当に守られているんだろうか?
無罪か有罪か分からない。
だけど証拠からみたら無罪の可能性が高い。
そんな事件が、「目撃証人の誤解している部分もある。だけど証言どおりの目撃は可能だった」って理由で有罪になるのは「推定無罪」なんだろうか?
懲役確定後、家族が泣いている姿を見ていていたたまれなくなりました。
ガンなんだって……。
「生きて帰ってくるから」
って……。
私たちが普通に暮らしている毎日の裏ではこんなことが溢れている。
なんか悲しいですね。
電車。
男性専用車両も作ればいいのにね。
もともと公共の場所なのに、同じお金払って乗ってるのに、間違って女性専用車両に乗ったばかりに白い目で見られたり、焦って車両移動しようとあたふたしてるおじさんを何度か見たことがあります。
世の中の男性はみんな犯罪者か!?
と言いたくなりますね

もちろん痴漢で傷つく人が世の中にいっぱいいることはわかってます!
それは大前提です!
もとはと言えば痴漢する人が何よりも悪い!
ドキュメンタリーのようにたくさんの人が傷ついてる中、もし本当は罪を償うはずの犯人が毎日楽しく生きていたら。
そりゃもう腹がたつなんてもんじゃない!
そういうのは大前提だけど女性として
「男女の平等」
を語る人が
「女性は守られるべき」
と女性の権利だけを訴える世の中はあまり好きじゃありません。
男性と女性はできることが違います。
脳の作りや、体の作りが違うから当然。
そういう部分で「平等」を求めるのがそもそも違う気が。
男性に向いていること、女性に向いていることがあるのだからそれは「差別」じゃないと思います。
私は別に好きじゃないのですが、昔、細木数子さんが分かりやすい言い方をしていました。
「男女区別を、男女差別と履き違えちゃいけない」
その通りだと思います。
女性が守られるなら、今のこの世の中男性も守られるべきだと思います。
完全に車両を分けるとか。
女性車両、男性車両、兼用車両に分けるとか。
そうなったら女性車両は化粧する方増えそうですね(笑)
自分の身は自分で守る。
なかなか難しい世の中ですね













