『もう好きじゃない人のことで何でこんなに悩まなきゃいけないんだろう』
って言ったら
『そうだね。なんなんだろうね』
って答えが返ってくる。
だけど一人が
『えっ?れおはまだあの人のこと好きなんだよ?』
ってまるで自分のことのように言った。
何か当たり前のような言い方に、笑ってしまった。
その子は私にとって唯一無二の存在です。
彼女が言いました。
『私はいつでもあなたを応援してるよ。人生のうちで一割くらいしか思い出す日はないけど(笑)その一割の時、十割分応援してるよ』
って言われた。

あの子はいつか大物になる、と私は勝手に思っています(笑)

もう少しちゃんといろんなことと向き合ってみようと思います。
短い人生のこの一瞬の意味をもっと真剣に考えてみようと思います。


さぁ。
早く髪切りにいかなきゃなぁアップ