化粧水のつけ方基本【美肌スキンケア方法】 | モコモコのダイエット・美容一直線ブログ

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●化粧水のつけ方基本【美肌スキンケア方法】


こんにちは、モコモコです。


クレンジング、洗顔で化粧や汚れをしっかり落としたら
次は化粧水でお肌に水分補給をしていきましょう!



洗顔をした肌は汚れが落ちますが、皮脂や天然保湿成分(NMF)も少なくなり

水分が角質から蒸発しやすい状態となっています。

そのままにしてしまうと、肌からどんどん水分が失われ乾燥してしまいます。

失われた水分を補給するために、化粧水をたっぷり使って

肌にうるおいを取り戻しましょう♪




化粧水を使うときは、コットンを使用します。

まず、コットンに化粧水を含ませてください。


そして、軽くパッティングをしながら顔全体に化粧水をなじませていきます。

ぬるま湯などで洗顔した後の肌は、意外と熱を持っています。


顔全体に化粧水をなじませることで、肌の熱をとり化粧水や美容液が肌に浸透しやすい状態にするのです。




ここで注意して欲しいのは、

コットンにはたっぷりと化粧水を含ませることです。


化粧水を含ませるが少ないとコットンが毛羽立ってきます。

毛羽立った状態のコットンでパッティングをすると肌に刺激を与えてしまい、肌にこまかな傷ができてしまします。


肌に刺激を与えないためにも、化粧水はたっぷりと使って

肌をうるおわせましょう♪




次に、部分的にパッティングしていきます。

パッティングしていく順番として私は

1.頬

2.鼻筋、小鼻

3.額

4.あごの周辺


の順番でしていきます。



小鼻のところはついパッティングをするのを忘れてしまったりするので

しっかりとパッティングをして毛穴の引き締めをしましょう!




パッティングするときは、

強く力を入れすぎたり、肌を擦らないようにしてください。

肌に刺激を与え、かえって毛穴が開いた状態になってしまうことがあります。



パッティングはペタペタと軽く行い、

化粧水が足りなくなってコットンが毛羽立ってきたら

化粧水を足してからパッティングをしてくださいね。



化粧水を使うときにコットンを使うと、肌が敏感でどうしても肌が荒れてしまう…

と言う人は、手のひらに化粧水を取って顔になじませていってください。




手で化粧水をつける場合、

鼻の周りにうまく化粧水がなじまない場合があります。

小鼻のところなど、くぼみになっているところは

特に化粧水が行きわたらなかったりするので注意してくださいね。





最後に化粧水をしっかり肌に浸透させるために

手のひら全体でそっと肌を押さえてあげてください。




これで失われた水分が肌に戻り、みずみずしい肌になりましたね♪




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次回は乳液 の基本的な使い方です♪


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・クレンジング方法の基本【美肌スキンケア方法】


・洗顔方法の基本【美肌スキンケア方法】


・乳液の使い方基本【美肌スキンケア方法】


・美容液の使い方基本【美肌スキンケア方法】


・保湿クリームの使い方基本【美肌スキンケア】


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