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mocomoco1-0821さんのブログ

ブログの説明を入力します。

女性に多いとも言われていますが、

男性にも多くあるパーソナリティーといわれています。


:嫌われたり捨てられるのではないかという恐怖心や猜疑心から攻撃行動をとりやすい。


:騒ぎを起こして、自分への注目や関心を集めたがる。

:退学や転職を繰り返す。

:知性を駆使しながら3~4才のような愛情を求める


:人と適度な距離を保てず、好き嫌いかの両極端で人間関係が不安定


:感情不安定で数時間で気分がコロコロ変わる。



克服するための克服とは?


②につづく


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何をしても満たされないという欠乏感が常につきまとう人生。

傷ついた心を守ろうとどんどん本来の自分から外れた生き方をしていくということが多いようです。


このように私達は大人になってからも

殆どどの人が傷ついた子供の頃の自分と同居したまま日常生活を送っています。


子供時代の記憶というのはハッキリと思い出せなくても、自分の心の奥底にずっと残っているものです。


インナーチャイルドの心の傷を直すには時間がかかりますが


まずはインナーチャイルドの人を


許すことから始めましょう


そこから和らぎ、自信と自我の自立心と自尊心を生み出します


日本は宗教心があまりまりません


そして人間愛、一個人としての


分別した教育がなかったのです


個性があるからこそ役割と

地球が回ってます


役割の確信へ



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内なる子供と訳されていますが、具体的には子供時代の頃の


記憶や心情、感傷の事を指します。

子供時代の経験が、大人になった自分に多くの影響を与えていることはご存知でしょうか?


性格というのは、持った素質によるものと、環境によって大きく左右されます

そこでインナーチャイルドが関係します。


例えば、同じ兄弟でも、兄はいつも誉められ、弟はいつも認められず叱られてばかり。


誉められて育った兄は自信を持って堂々とやれる人生を歩くことができます

認められず育った弟は子供時代の劣等感が抜けず、社会に出ても、誰にも認められないという思いこみが

その人の人生に大きく影響してくるのです。


②に続く


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