よく日本人は、コンプレックスという
言葉が使われやすい
マザーコンプレックス、ファザーコンプレックス、
そして、なんやらコンプレックス。
つまり、個性をあまり主張できず
信じるという、貫きさにかけやすいため
コンプレックスがうまれやすい。
仏教の愛は元々、執着という、マイナス用語で、
好きという言葉は使うが、
愛してるはあまり使われなかった
キリスト教の愛とは、
受け入れる、許す、与えるという意味でプラス用語とされていたので
よく、恋人や家族に
愛してるをよく伝えあい、お互いを安心させ、絆を深めあう。
日本人に必要なのは、つまり
信じ続けるという、信頼だろう。
流されやすい日本人は、信じるという教えが曖昧で、
愛を否定してきた。
そのため、男性側は女性に愛を与える事が少なく
水商売をする女性が世界でもっとも多いのであろう。
愛をプラスにさせる本来の、本質、人間らしさへ
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