日本男性に圧倒的に多い・好きな女性が、『実力者・有名人・芸能人・モデル・グラビア…』
といったら
嫉妬し好きな人を傷つけてしまうケース。
果たしてナゼ海外に比べて圧倒的に多いのだろうか…?
結論は、好きな女性を『一人の女性』として『人間』として見てるのでなく
『母』。自分の母親を好きな女性に投影しているからだ。
日本人はマザコンが多いというが、まさにその通りである。
マザコン男性に多いケースは、自分の子供から嫌われる人が多く、
女性の自立心や、オンナとしての美意識や主体性を
嫌悪させ、
自信をなくしてしまう行為。
こういった女性は、
男性恐怖症や、同性愛者に走りだすケースが非常に多い。
アメリカやヨーロッパではすでに『聖母化』は200年以上前に廃止されている。
いかにファンタジー幻想は恐ろしい結果に繋がるという結果なのだ。