三才の頃母親がバリバリのキャリアウーマンで
美人な完璧な母親。
憧れでもあり一人の女性として人間としても尊敬していた
今はないが、当時は
父は頑固で母親に母親らしさばかり求め、離婚話が辛かった。
小学一年の頃、女性の教師に『お前は憎い』と言われ
虐待されていた
皆のまえで顔の悪口を言ったり殴る、蹴る。
教師は退職させられた。私はガッツポーズをとった瞬間
『世の中は理不尽だからコソ正義か悪人になるかしかない』
と私は戦う事を腹にくくりました
正しい事は正しい
間違いなら間違い
綺麗なら綺麗
嬉しいなら嬉しいと。
誓ったのです