『私ポッチャリな男の人やおじさんが好きなの』
『男は顔じゃないわ!お金、地位(実力)よ!』
『女は家庭的で優しい人がいい』と言った、
『中身』が100%と極端にこだわり、
彼氏(彼女)や旦那(妻)の見た目の部分で改善する事を何も告げない。
『本当は告げたい…!!』
と思っているなら
こういうアドバイスがよい
『肯定』してから『否定』スタイル
なぜなら、『愛する人』だからこそ『否定』されると傷つきやすいのだ。
だから
『旦那の肉体は素敵よ、でももっと鍛えればさ・ら・に・素敵よ!★』
『君は可愛いよ、ケド、もう少しファッションをおばさん系から若い子系にしたら、ま・す・ま・す可愛くて惚れてしまうよ★』
と。日本教育は道徳心の授業が非常に少ない。
こういった動機づけられた心理も教えていきたい。