いやいや、久しぶりの更新だからといって、変な宗教に入ってる訳じゃないからね(笑)
今日は、今さっきみた夢の話を。
今の私が生まれる、1つ前の自分のお話。
あくまで夢の話ね(笑)
私は、25歳くらいで、そろそろ結婚しようかっていう歳で、相手の男性もいる。名前は(しんや)さんといいました。
でも、いざ結婚ていうときに、何かうまいこといかず、私は好きで好きでたまらない。しんやさんの心がどんどん離れていって、、、。
しんやさんとは、幼なじみでかなり小さい時から、一緒にいて私は何通も何通もラブレターを書いている。
彼は、それを引き出しに捨てずにいれてくれてあった。
15歳くらいのわたしが書いた手紙が出てきて、将来は結婚しようね、と書いてあるのを見せられた。
彼は、この頃が1番可愛くて好きだったと、私にいった後、もう無理だといった。
彼が好きすぎる私は、何回も何回も説得に行くけど、行けば行くほど彼の気持ちは離れる。
それで、気が狂いそうになった私は、彼の母親に会いにいった。勝手に家に上がった私に、あなたは誰ですか?と聞いて来た。すごく優しい人でした。
私は、今までの事を説明し、好きで好きで、気が狂いそうになっていることも伝えた。
それを、聞いた母親は、私に「そこまで、しんやを好きになってくれてありがとう。あなたは、すごくいい方のようね。でも、こればっかりは本人の気持ちだから、私にはどうにもしてあげられないの。あなたは、来世で本当にいい人に巡り合って、幸せな結婚をするわ。私が保証する。」
ここら辺から、今の私と行ったり来たりし始める。
だから、私は浮気しないのかぁーとか、嫉妬深いのかぁーとか、いい旦那と結婚出来てるのかぁー。とか、うすうす感じ始める。
そして、彼の母親にありがとう、すみませんでした。と伝え、彼が階段の上にいて自分を見てることに気がついた。ごめんね、ごめんなさい。と何度も謝り、泣きながら彼の家から帰ってきた。
多分、時代は大正か明治。綺麗なお金持ちの家で、とてもとても上品な奥さまでした。
あまりにリアルで、涙がとまらず、起きても現実か夢かなかなか分からなかった。
でも、今の私があるのは、前世で幸せになれなかった私がいたお陰なら、今はとてもとても幸せだと、伝えたかったな。
不思議な夢でした。
iPhoneからの投稿
そんな対したことじゃないんだけど、徳島の喜多野安心市(応神町)にれんこんの産直を始めました。
前からしたかったんだけど、なかなかできず、忙しい時期がひと段落したので、昨日から出品しています。
一応、自作でれんこんの紹介してます。こーいうの書くの好きなんだよねー。まだ何枚かあるから、ちょこちょこ変えて行こうかなって考えてます。
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手作り感満載だけど、ちょっとでも見てもらえたら嬉しいです☆
昨日メールではじめての売り上げがありました。
1300円で5点売れました。
午後だけでも嬉しかった。
やっぱり、農業ってやってても、一旦市場に出荷すれば、あとは誰が食べたかもどこのスーパーにいったかも分からないから、どんな感じで商品が並んでるかもわからないんだけど、産直だったら、自分で並べてそこにいるお客さんが見て買ってくれる。
何か同じ仕事してても、全然やり甲斐が違うんだと、一日で実感しました。
わたしはTwitterもやってますが、昨日産直始めました。ってつぶやいたら、みんなが、週末いってみますとか、れんこん大好きって返してくれて、すごくすごく嬉しかった。
このブログを少ないけど読んで下さっているみなさん。
農家の方には、美味しいが1番の肥料です☆どうか不味くても美味しいといってあげて下さい☆
さ、休憩終わり!
1人ぼっちで作業始めます(笑)
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