みらいへのきぼうのたねをまく 日々のつれづれ -2ページ目
家の中にある
わたしの思考を遮るものや
わたしの行動を阻むもの
捨てたいものは山程あるのに
新型…アンタホントニ新型ナノカ?マアイイヤ、
コロナウイルスのせいでごみの持ち込みが制限され、不用品であっても家の外に出せない日々が訪れ…家のなかは不用品であふれ…

悶々
悶々、悶々
悶々悶々悶々
悶々として
ようやっと、
家庭からの粗大ごみの持ち込みが受け入れられることになり

本日、自家用車に満タンの不要になったものを手放して参りました。
その量、重さにすれば、わたくしひとりぶん。
嵩にすれば、ワンボックスカーの後部座席~最後列までを全て使うくらい。


手放したものがなくなった空間を眺めると、自然と呼吸が深くなる。
空いた空間を眺めて空気を吸うと、なぜか吸い込める空気の量が増えた気がする。

管理するものが減れば、いろんなことに対してスムーズにチャレンジできるようになる。
家事の効率もよくなる。
外に出て仕事する時間ももてるようになる!?

きっかけは、(不用品を)捨てにいこうと言って有給とってくれたことだった。

わたしは明日の可燃ゴミの日にも、着心地に納得できない自分の衣類を5着手放す予定だ。