みらいへのきぼうのたねをまく 日々のつれづれ
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モノが捨てられない両親のもとに生まれ育ち、山のようなモノに囲まれてぐうたら生きてきた主婦の日記です


前回に続きましてモノを手放すため思考を整理



子どものものを手放すって
考え始めるとハードルがたくさんあります

子どもが着ていたもの
子どもが使っていたもの
子どもが作ったもの

服や靴に始まり
絵本
ぬいぐるみ
おもちゃ
作品の類


作品はともかく…
服や靴、おもちゃ関係は
潔く捨てれば手っ取り早いですが
まだ手元においておく?
お下がりに出す?
リサイクルショップに持ち込む?
と、悩み始めると無限ループに迷い込みます。


コロナ自粛中に娘の部屋から放出された
娘の使っていたモノモノモノ…

姪っ子に着てもらえたらなぁ
と思って取っておいたものもありましたが、
姪っ子が成長して着れるようになる頃には
もうデザインが古くなってるはず

いま着れる人に着てもらおう
…でも、おさがりってかえって迷惑かも

それなら、リサイクルショップに持っていけば、必要な人の手に渡るわけだから迷惑にはならないよね

…でもでも、コロナで思うように買い物にも行けなくておさがりでも洋服がもらえるのもちょっぴり嬉しかったりするよな…




モノへの執着がまだまだ強いわたしは、子どもが要らないといって放り出したものを目の前にすると、まあ、こんなまどろっこしいことを延々と考えてしまうわけですよ。
↑暇か


そんなこんな色々思案しまして時間はかかりましたけれど
子どもの作品をひとかたまり
娘の不用品を山ほど
手放しました。


子どもの作品はあとふた山あります😢
先は長いけれど
少しずつ前に進んでいます


やりきったときに見えるのは
どんな景色なのだろ


最後までお読みいただきありがとうございます