白いしるしを読んでから、私の恋愛観の重苦しさをやっと少し客観的に受け止められた気がする。




かと言って、それが悪いとは思わなかったのも良かった。
人と違うだけなんだと、自然にそう思えた。





私には私の感じ方しかできないじゃないか。



私は私でいる事を、私は私の感じ方でいいという事を、間違っていないという事を、私自身にもっと伝えたい。


伝えた事が刃になり、深く深く胸の奥まで突き刺して、私の奥底に焼き付けたい。













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